【当ブログについて】
こちらは、親子でガンプラを楽しもうとガンプラ製作に目覚めたパパモデラーしまちゃんのガンプラ製作ブログです。
まだ子供が小さい為、安全性の高いエアブラシ用水性塗料「メタルクラフトペイント」(模型用の水性塗料より、塗膜が強固で乾燥が早い!)を使ってガンプラを楽しむ日々をレポートします^^
【リンクについて】こちらは、リンクフリーです。気に入っていただけましたら、リンクをお願いいたします。

昨日は、HGUCガンダムの製作を行いました。
細かな部分の筆塗り塗装が残ってたので、そこから着手。
終わり次第、メタクラの上にマークセッター・マークソフターが使えるのかを実験する予定でした。
筆塗り塗装が残っていたのは、ガンダムの頭部と、足のスネにある謎の黒い部分です。(写真の赤丸のところ)
細かい部分への筆塗りはメタクラでも可能ですが、いかんせんエアブラシ用の塗料で最初から薄目になっており、何度も塗り重ねる必要があります。
やはり、細かい筆塗りにはガンダムマーカーの方が適していると判断しました。混色しなくても済みますからね^^
ということで、マーカーのインクを塗料皿に出し、まず足から塗ることに。
が、手に足パーツを持ち、塗り始めようと思ったその瞬間!!
「この後、思わぬ展開がぁーーーー!!」(声:ガチンコf・・・)
ポチャっ
うっぎゃーーーー!!!!!
足パーツが塗料皿に落ちたぁーーーー!!!
( ▲ ;)ゲェェ・・・
赤いサンダル部分が・・・黒くなった・・・(ノ_<。)うっうっうっ
あわてて拭いましたが、少し黒くなってしまいましたよ。また、赤の塗りなおし・・・orz
気を取り直して、塗装の続き。
今度は顔と頭。
まず、顔の目を塗装。はみだしたので、クマ取りを塗りなおし。で、また赤がはみだしたので、それをカリカリっとナイフで削り落としたり、まぁなんとか顔の塗装は終了。
続いて、ヘルメットに取り掛かります。
ヘルメットは、バルカンに頭部カメラ部、顔の脇のダクトと、結構塗る場所があります。
念のため、3日ほど前に、ヘルメットにスーパークリアコートを塗装しておきました。
下地に塗った白を保護しておけば、筆塗りがはみだしても修正は楽だろうと思ったからです。
へたに拭き取って、シミになっては困りますからね。
ということで、さっそくバルカンを黄色く塗り、続いて顔の脇の左右にある謎のダクトを黒で塗り塗り。
ん?なんか、へんな感じがするけど・・・
・・・まぁいいか。
うーん、すこしはみ出してるなぁ。ここはナイフで丁寧にカリカリっと・・・
「しかしこの後、とんでもない事態がぁーーーー!!」(声:ガチンk・・・)
ん?ん? やっぱり・・・
「どうなってんじゃー!! 妙に、パーツがベタついとるけー!」(声:竹h・・・)
(広島弁として、あってます?w)
さっきはなかったのに、今見るとゴミが張り付いてるところがあるんです。
やっぱりおかしい・・・
このヘルメットパーツ、すんごくべたついちゃってるんですよ。
コートしてあるんだから、直接手でパーツをもってもいいだろうと軽く思ってたのですが、
指が触れてるところがすごくベタついてるんですよ!びっくりです!
コートしてないメタクラの塗膜って、全然ベタついたりしません。
ですが、コートで保護したらべたつくようになるっていったい・・・^^;
そして、改めてヘルメットをよーく確認してみると・・・
「この後、しまちゃんのガンプラはどうなってしまうのかぁーー!!」(声:ガt・・・)
さっき、カリカリって、やりましたよね?
その削りカスがへんなところに付着して、塗膜を傷つけるほどしないと取れそうにありません(ノ_<。)うっうっうっ
さらに、パーツの角がところどころ赤くシミになってる・・・
赤の塗装のはみだしを削ったときに、削りカスが舞って付着したのか・・・
それにしても、削りカスが付着したという感じではなく、うっすら赤くシミているんです。なんでだー;;
ということで・・・
「こんなものぉーーーーーーー!!!!!!」っと投げてしまいたい衝動をなんとか押さえ、頭部パーツの塗装を全部剥がしました;;
完成間近にして、また手戻り発生です;;
なので、マークセッターの実験はできませんでした(ノ_<。)うっうっうっ
※スーパークリアコートのベタつきについては、メーカーに問い合わせました。
回答が来ましたら、また掲載いたします。
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エー,みなさん,こんにちは( ‘∇‘ )ノ”
恒例の(?)メタクラ実験リポートをお送りしまぁ〜〜す!
さて、本日のレポートは・・・
「エナメルで墨入れって出来るのかぁ〜!」
そして、
「メタクラの安全性ってどうなんですかぁ〜?」
の2本立てでお送りします。
−−−「エナメルで墨入れって出来るのかぁ〜!」−−−
前回、私しまちゃんは、ガンダムマーカー消しペンでメタクラが剥がれることにビビってしまい、
せーっかく「100均のジッポオイルが、エナメル墨入れに使えるよぉ〜」とアドバイスいただきながら、
リアルタッチマーカーのみで墨入れを済ますという弱気な行動に出てしまいました・・・;;
ち、ちがうんですよ!そうなんですよー!
ちゃんと買ったんですよ。エナメルのジャーマングレーとダイ○ージッポオイルを。
そりゃー生まれてこの方一度もタバコなんて吸ったことが無いアタシがジッポオイルなんてかごに入れたもんだから、
奥さんなんかアタシが不良にでもなったのかとビビってましたさぁ。あははははーw
で、実験しましたよ。
FGガンダムのボロボロになったパーツの方で。
(まだビビッてた訳でなく、テストピースを使うのは実験の鉄則ですからー!)

実験前の状態です。
まず、テストピースにはメタクラを塗装済みで、さらに一部「スーパークリアコート(エアテックス社製)」でコート済みです。
で、コート済みである部分(ちょうど連邦のVマーク周辺)にジッポオイルで薄めたエナメルジャーマングレーを垂らしました。
・・・ふむ
変化なし。塗装の剥離など見られず。
では、綿棒でこすってみます。
ゴシゴシ・・・ゴシゴシ・・・

ふむ。なんともありませんね。
綿棒にはしっかりジャーマングレーが付くものの下地のメタクラのブルーが剥がれて付着するといった様子はありません。
「なんだぁ。エナメルで墨入れしても大丈夫じゃん^^」
ってことで、念のため、クリアコートしていない塗装部分も試してみました。
ゴシゴシ・・・ゴシゴシ・・・

ムムムムっ!?
ガンダムの襟の付け根に沿って流したエナメル塗料を擦ったところ、徐々にメタクラが剥がれてきました。
やはり、コートしてないとダメなようです。
ふぅ〜。 ということで実験は成功!!
結論:「メタクラが水性って言っても、専用コートさえやってれば、エナメルでスミ入れだってできちゃうんだよぉ〜!やったー^^」
すばらしい実験結果です。
見てますか?エアテックス社の皆さんw
私、ガンプラユーザーへ、すばらしい宣伝してますよw
メタクラ一年分くらいくれたって罰当たらn・・・・まぁええかw
では、後半に突入!今日も長文なんだよぉ〜!(⌒▽⌒)
−−−「メタクラの安全性ってどうなんですかぁ〜!」−−−
では、引き続き後半でございます。
飽きた方、ごめんなさい。
えっと、念のために断っておきますが、私、エアテックス社の回し者ではございませんw
今回、しつこく、しつっこーーく、またしても、お客様お問い合わせメールをしてしまいました!
質問内容は、「メタルクラフトペイントの安全性はどうなのか?」であります。
なんせ、最近は食品すら危険な物質が入ってたり、期限切れだったりする商品が氾濫しております。
昨日のニュースでは、実際に効果が無いのに「銀イオンで除菌」と不当表示して「トイレにセボン」が排除されてましたね。
そこの奥さん!セボンって、ウソの宣伝で9億も売り上げたんですってよ!
まじめに汗水流してわずかなお給金で暮らしてる庶民派な私には、到底納得のいかないお話でございます。
脱線しすぎましたね^^;
塗装したガンプラを子供が触ることがあります。
色無しのガンプラより、ある程度でも色を塗ってあげたほうが子供も喜びますからね。
「親子ガンプラ」を掲げておきながら、安全性に問題のあるガンプラ製作を進めてしまってはいけないと思いまして、
販売元のエアテックスさんに問い合わせてみたわけです。
で、回答は (回答のメール原文から抜粋)
「塗料会社へ確認したところ
メタルクラフトの毒性は、ほぼ無いに等しいとの事です。
ですが、きちんと乾く前に触ったりすると
まれにアレルギー反応などを起こす可能性もありますのでご注意ください。
きちんと乾いてしまったものは、普通のおもちゃと一緒で遊んでもらって大丈夫です。
今中国製のおもちゃなどで取り上げられているものは
鉛などが入っているので危険性があると言われています。
メタルクラフトには、その様なものは一切入っておりませんのでご安心下さい。」
ということで、ございました。
私のブログを見て、メタルクラフトペイントに興味をお持ちのお父さん!
ご安心ください。メタクラは、安全なんだそうです^^
あぁ〜良かった^^
でも、安全とはいえ、子供が食事前にガンプラで遊んでいたならば、きちんと手洗いをさせましょうね。
では、また明日ぁ〜(@^^)/~~~
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恒例の(?)メタクラ実験リポートをお送りしまぁ〜〜す!
さて、本日のレポートは・・・
「エナメルで墨入れって出来るのかぁ〜!」
そして、
「メタクラの安全性ってどうなんですかぁ〜?」
の2本立てでお送りします。
−−−「エナメルで墨入れって出来るのかぁ〜!」−−−
前回、私しまちゃんは、ガンダムマーカー消しペンでメタクラが剥がれることにビビってしまい、
せーっかく「100均のジッポオイルが、エナメル墨入れに使えるよぉ〜」とアドバイスいただきながら、
リアルタッチマーカーのみで墨入れを済ますという弱気な行動に出てしまいました・・・;;
ち、ちがうんですよ!そうなんですよー!
ちゃんと買ったんですよ。エナメルのジャーマングレーとダイ○ージッポオイルを。
そりゃー生まれてこの方一度もタバコなんて吸ったことが無いアタシがジッポオイルなんてかごに入れたもんだから、
奥さんなんかアタシが不良にでもなったのかとビビってましたさぁ。あははははーw
で、実験しましたよ。
FGガンダムのボロボロになったパーツの方で。
(まだビビッてた訳でなく、テストピースを使うのは実験の鉄則ですからー!)

実験前の状態です。
まず、テストピースにはメタクラを塗装済みで、さらに一部「スーパークリアコート(エアテックス社製)」でコート済みです。
で、コート済みである部分(ちょうど連邦のVマーク周辺)にジッポオイルで薄めたエナメルジャーマングレーを垂らしました。
・・・ふむ
変化なし。塗装の剥離など見られず。
では、綿棒でこすってみます。
ゴシゴシ・・・ゴシゴシ・・・

ふむ。なんともありませんね。
綿棒にはしっかりジャーマングレーが付くものの下地のメタクラのブルーが剥がれて付着するといった様子はありません。
「なんだぁ。エナメルで墨入れしても大丈夫じゃん^^」
ってことで、念のため、クリアコートしていない塗装部分も試してみました。
ゴシゴシ・・・ゴシゴシ・・・

ムムムムっ!?
ガンダムの襟の付け根に沿って流したエナメル塗料を擦ったところ、徐々にメタクラが剥がれてきました。
やはり、コートしてないとダメなようです。
ふぅ〜。 ということで実験は成功!!
結論:「メタクラが水性って言っても、専用コートさえやってれば、エナメルでスミ入れだってできちゃうんだよぉ〜!やったー^^」
すばらしい実験結果です。
見てますか?エアテックス社の皆さんw
私、ガンプラユーザーへ、すばらしい宣伝してますよw
メタクラ一年分くらいくれたって罰当たらn・・・・まぁええかw
では、後半に突入!今日も長文なんだよぉ〜!(⌒▽⌒)
−−−「メタクラの安全性ってどうなんですかぁ〜!」−−−
では、引き続き後半でございます。
飽きた方、ごめんなさい。
えっと、念のために断っておきますが、私、エアテックス社の回し者ではございませんw
今回、しつこく、しつっこーーく、またしても、お客様お問い合わせメールをしてしまいました!
質問内容は、「メタルクラフトペイントの安全性はどうなのか?」であります。
なんせ、最近は食品すら危険な物質が入ってたり、期限切れだったりする商品が氾濫しております。
昨日のニュースでは、実際に効果が無いのに「銀イオンで除菌」と不当表示して「トイレにセボン」が排除されてましたね。
そこの奥さん!セボンって、ウソの宣伝で9億も売り上げたんですってよ!
まじめに汗水流してわずかなお給金で暮らしてる庶民派な私には、到底納得のいかないお話でございます。
脱線しすぎましたね^^;
塗装したガンプラを子供が触ることがあります。
色無しのガンプラより、ある程度でも色を塗ってあげたほうが子供も喜びますからね。
「親子ガンプラ」を掲げておきながら、安全性に問題のあるガンプラ製作を進めてしまってはいけないと思いまして、
販売元のエアテックスさんに問い合わせてみたわけです。
で、回答は (回答のメール原文から抜粋)
「塗料会社へ確認したところ
メタルクラフトの毒性は、ほぼ無いに等しいとの事です。
ですが、きちんと乾く前に触ったりすると
まれにアレルギー反応などを起こす可能性もありますのでご注意ください。
きちんと乾いてしまったものは、普通のおもちゃと一緒で遊んでもらって大丈夫です。
今中国製のおもちゃなどで取り上げられているものは
鉛などが入っているので危険性があると言われています。
メタルクラフトには、その様なものは一切入っておりませんのでご安心下さい。」
ということで、ございました。
私のブログを見て、メタルクラフトペイントに興味をお持ちのお父さん!
ご安心ください。メタクラは、安全なんだそうです^^
あぁ〜良かった^^
でも、安全とはいえ、子供が食事前にガンプラで遊んでいたならば、きちんと手洗いをさせましょうね。
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昨日は、私の作業机兼パソコンデスクを妻に占拠されてしまい、ガンプラ製作はマスキング作業をちょこっとやっただけでした;;
まぁ、風邪気味なのか体調もいまいちなのでほどほどで寝ておいて正解なんでしょうね。
でも、23時からテレビ埼玉のVガンダムだけはしっかり見てから寝ようと思ったのですが、
Vガンダム開始直後に、パソコンデスクを占拠した主からパソコンの質問攻めにあい、テレビにもどると
とってもローカルちっくなCMが流れ、Vガンダムなんてとっくに終わってました・・・orz
気を取り直して・・・
今日は、マスキングした写真をあげても仕方ないので、My Sonの新作を公開!


Jr.1号くん製作の「謎の新型戦艦(プトレマイオス級?)」ですw
ちゃんとモビルスーツが4機、格納されております。
まるで、新幹線のような艦首でございますが、本人曰く、これは列記とした戦艦なんだそうでございます。
モビルスーツが1体だけ違うような気がしますが、スルー願いますね。
いずれ、不足分も買い与えますので^^;
それから、新しいカメラを・・・なんと!
もらってしまいましたー! やったー!^^

母親がパチンコに行ったらクジ引きをやっていたらしく、
幸運にも1等を当てて帰ってきました^^
で、私がいただいてしまったわけです。
しかも、デジカメだけではありません。
KX-PX20という液晶モニター搭載の写真プリンターまでもセットでした^^
すげーラッキーです^^
自分はクジ運が全く無いんですが、母親はすごいんですよ。
なんせ、生まれて初めて買った宝くじでいきなり10万円を当てた強運の持ち主でございますw
なんで、おいらにはその強運の遺伝子が見当たらないんでしょうね・・・;;
デジカメは、コンパクトながらも720万画素!
ズーム機能は光学3倍程度ですが、普段のブログアップ用なんかにはコンパクトなこれは使い勝手が良さそうです^^
ガンプラの撮影にも使おうかと思っております^^
今まで、携帯写真でやってきましたけど、これで取ってPCにUPする方が楽かもしれません。
携帯だと、下に置いたカッターマットにばかりピントがいっちゃうし、色がおかしくなってばかりですからね。
完成間近となったHGUCガンダムですが、塗装が終わったらデカールを貼ろうと思ってます。
両肩と両膝に1枚ずつ。
人生初の水転写デカール貼りに挑戦するつもりですw
そのために、昨日、アキバヨドバシにマークソフターとセッターを買いに行ったのですが
残念ながら売り切れてました;;
仕方が無いので、今日か明日にでも他で買ってこようかと思います。
買わなくても大丈夫そうだけど、わずか300円程度で仕上がりが良くなるなら買っておきたいですね。
さらに、新宿ヨドバシや他のヨドバシで特価が出てたというので、それも期待していたのですが、
特価品などどこにもなく、いたっていつもどおりでありました orz
さて、今夜こそは塗装できるかなぁ・・・
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まぁ、風邪気味なのか体調もいまいちなのでほどほどで寝ておいて正解なんでしょうね。
でも、23時からテレビ埼玉のVガンダムだけはしっかり見てから寝ようと思ったのですが、
Vガンダム開始直後に、パソコンデスクを占拠した主からパソコンの質問攻めにあい、テレビにもどると
とってもローカルちっくなCMが流れ、Vガンダムなんてとっくに終わってました・・・orz
気を取り直して・・・
今日は、マスキングした写真をあげても仕方ないので、My Sonの新作を公開!


Jr.1号くん製作の「謎の新型戦艦(プトレマイオス級?)」ですw
ちゃんとモビルスーツが4機、格納されております。
まるで、新幹線のような艦首でございますが、本人曰く、これは列記とした戦艦なんだそうでございます。
モビルスーツが1体だけ違うような気がしますが、スルー願いますね。
いずれ、不足分も買い与えますので^^;
それから、新しいカメラを・・・なんと!
もらってしまいましたー! やったー!^^

母親がパチンコに行ったらクジ引きをやっていたらしく、
幸運にも1等を当てて帰ってきました^^
で、私がいただいてしまったわけです。
しかも、デジカメだけではありません。
KX-PX20という液晶モニター搭載の写真プリンターまでもセットでした^^
すげーラッキーです^^
自分はクジ運が全く無いんですが、母親はすごいんですよ。
なんせ、生まれて初めて買った宝くじでいきなり10万円を当てた強運の持ち主でございますw
なんで、おいらにはその強運の遺伝子が見当たらないんでしょうね・・・;;
デジカメは、コンパクトながらも720万画素!
ズーム機能は光学3倍程度ですが、普段のブログアップ用なんかにはコンパクトなこれは使い勝手が良さそうです^^
ガンプラの撮影にも使おうかと思っております^^
今まで、携帯写真でやってきましたけど、これで取ってPCにUPする方が楽かもしれません。
携帯だと、下に置いたカッターマットにばかりピントがいっちゃうし、色がおかしくなってばかりですからね。
完成間近となったHGUCガンダムですが、塗装が終わったらデカールを貼ろうと思ってます。
両肩と両膝に1枚ずつ。
人生初の水転写デカール貼りに挑戦するつもりですw
そのために、昨日、アキバヨドバシにマークソフターとセッターを買いに行ったのですが
残念ながら売り切れてました;;
仕方が無いので、今日か明日にでも他で買ってこようかと思います。
買わなくても大丈夫そうだけど、わずか300円程度で仕上がりが良くなるなら買っておきたいですね。
さらに、新宿ヨドバシや他のヨドバシで特価が出てたというので、それも期待していたのですが、
特価品などどこにもなく、いたっていつもどおりでありました orz
さて、今夜こそは塗装できるかなぁ・・・
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なんか、昨日の午後から体調不良です。
昨晩は何もせず早めに寝たため、実験レポートなんかの製作記事はお休みです。
で、何にも無しではつまらんので、今日は私が愛用しているツールをご紹介!
Amazonでは最近、ガンダム00などの最新キット販売価格を、37%引きで出すのが定着しているようですね。
とはいえ、少し前に出たHGヤクトドーガは、非常に小刻みに値段が変わってます。
ご存知でした?
日によっては、9円だけ高くなったとか、そんな変動があります。
(あれは、どういう基準なんでしょうね???)
ちなみに、私はゲルググ2.0を以前Amazonで、2,000円で購入しています。
で、そんなAmazonの価格変動をいち早く察知するための便利ツールをご紹介。
登録無料で、チェックしたい商品の価格・在庫状況を毎日チェックしてくれます。
一日1回、変動内容をメールで送ってくれますので便利です。
「アマゾンプライス」
http://amapri.com/
利用は無料なので気軽に利用できます。
完全なリアルタイムではないようなので、アマゾンの値段が変わった際に瞬時に(例えば数秒以内で)価格変動を把握してくれる訳ではないですけどね。
多少の時間差は、許容範囲ではないかと。
便利ですので、お試しあれ^^
その他覚書き程度に、今日知り得た情報。
私が欲しがっていた「HG キュリオス」ですが・・・
レビューサイトによると、塗り分けがかなり不足しているとか。
本来オレンジなのに真っ白で結構面積が広いパーツがあり、さらにそこへ貼るシールすらないとか。
特に、FGでも気になった肩?首付け根?人体で言うところの・・・そう!鎖骨!
黄色い2本のアンテナの基部(位置的に鎖骨)も塗り分けてないとか。
(こんな表現でわかるかなぁ?FGシリーズを塗装した人なら気づくと思います)
ここも胸パーツと一体成形でオレンジ色なんだそうです。
FGと一緒です。;;
そして、胸の黄色いダクトもシール・・・
うーん、あの鮮やかなオレンジに、メタクラを発色させるのはきついだろうなぁと。
1/100を素直に待とうかなと思っとります。
残念;;
アマゾンプライスは、自分でも問題なく毎日利用していますが念のため。
使用上の注意。
※紹介したツールを利用の際には、当方への問い合わせはご遠慮ください。該当のサイトへお願いします。
また、当方は該当サイト及びツールを利用の際に問題等が発生したとしても、一切の責任を負いかねます。
ご利用は自己責任でお願いします。
↓励みになりますので、ワンクリックお願い致します。<(_ _)>

昨晩は何もせず早めに寝たため、実験レポートなんかの製作記事はお休みです。
で、何にも無しではつまらんので、今日は私が愛用しているツールをご紹介!
Amazonでは最近、ガンダム00などの最新キット販売価格を、37%引きで出すのが定着しているようですね。
とはいえ、少し前に出たHGヤクトドーガは、非常に小刻みに値段が変わってます。
ご存知でした?
日によっては、9円だけ高くなったとか、そんな変動があります。
(あれは、どういう基準なんでしょうね???)
ちなみに、私はゲルググ2.0を以前Amazonで、2,000円で購入しています。
で、そんなAmazonの価格変動をいち早く察知するための便利ツールをご紹介。
登録無料で、チェックしたい商品の価格・在庫状況を毎日チェックしてくれます。
一日1回、変動内容をメールで送ってくれますので便利です。
「アマゾンプライス」
http://amapri.com/
利用は無料なので気軽に利用できます。
完全なリアルタイムではないようなので、アマゾンの値段が変わった際に瞬時に(例えば数秒以内で)価格変動を把握してくれる訳ではないですけどね。
多少の時間差は、許容範囲ではないかと。
便利ですので、お試しあれ^^
その他覚書き程度に、今日知り得た情報。
私が欲しがっていた「HG キュリオス」ですが・・・
レビューサイトによると、塗り分けがかなり不足しているとか。
本来オレンジなのに真っ白で結構面積が広いパーツがあり、さらにそこへ貼るシールすらないとか。
特に、FGでも気になった肩?首付け根?人体で言うところの・・・そう!鎖骨!
黄色い2本のアンテナの基部(位置的に鎖骨)も塗り分けてないとか。
(こんな表現でわかるかなぁ?FGシリーズを塗装した人なら気づくと思います)
ここも胸パーツと一体成形でオレンジ色なんだそうです。
FGと一緒です。;;
そして、胸の黄色いダクトもシール・・・
うーん、あの鮮やかなオレンジに、メタクラを発色させるのはきついだろうなぁと。
1/100を素直に待とうかなと思っとります。
残念;;
アマゾンプライスは、自分でも問題なく毎日利用していますが念のため。
使用上の注意。
※紹介したツールを利用の際には、当方への問い合わせはご遠慮ください。該当のサイトへお願いします。
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ぼくは、しまちゃん!
ラクロアの石化を解くため、ぼくたちはさいたま市にやってきた。
そこにあらわれたのは、木下大サーカスという謎の軍団。
そこは、巨大なテントになっていて、通路の奥にはとらえられたライオンや、象、キリンまでいた。
そして、暗闇の中、スポットライトに照らされたステージに、やたらと体格のいいお兄さん達が飛び出してきたんだ!!
「激突!闇のサーカス・・・
だめだ、これ以上続かないや(⌒▽⌒)
ということで、この3連休に思いっきりガンプラ製作を満喫された皆様、こんにちは!
そして、私と同じく家族サービスに励まれたパパさん、こんにちは!!
私は、三連休の初日に木下大サーカスへ行ってきました。
さいたま市のステラタウンってところに木下大サーカスが来てたんですよ。
子供のときに一度見に行ったことがあり、懐かしく、楽しかったです!!
途中までは ^^;
公演時間・・・長い!長すぎ!!
開始前に1時間並ばされ、公演自体は2時間以上!木の板といっても変わりないベンチでケツいたーい!!
長すぎて、子供がもたず、帰ると泣き出すほどでした;;
こっちが泣きたかったよ;;
さて、気を取り直しまして・・・
本日のレポートは・・・
「メタクラの墨入れって、どうすんのよぉ〜!!」です。
えぇと、HGUCガンダムRX-78-2の製作ですが、いよいよ大詰め!
3連休の最終日の午後。奥様にお暇をいただき、ガンプラ製作をやらせていただきました^^;
まず、バーニアと足首のシリンダーを、リアルタッチマーカーのメッキシルバーで塗装しました。
これで、ほぼ塗装終了。(後で塗装忘れを多数発見するのですが・・・;;)
足裏のバーニアを塗装していたら、ここは非常に塗りがたく、はみ出しまくり^^;
マスキングして塗装しなおそうと思ったのですが、足裏バーニアは非常にマスキングしにくい;;
なので、ここはあきらめて足裏の土踏まず(?)らしき部分を開口。

開口した部分にプラ板を貼って、そこにWaveのフラットバーニアを組み合わせたバーニアを貼り付けることにしました。
元のバーニアの方がディテールは細かいのですが、はみ出し・修正・またはみ出し・・・の連鎖に陥るよりは良いと思いました。
続いて、墨入れ実験!!
エアテックス社には、「スーパークリアコート」という専用のコート剤(ツヤあり)があります。
墨入れ前に、これで塗膜を保護しました。
念のため、塗装テストに使ったFG版ガンダムの残骸もコート。
ちなみに、コート剤って生まれて初めて塗布したのですが・・・
これって、こういうものなんでしょうか???
塗装中に、ホコリが付着してしまったので、乾燥する前にナイフでちょんとはじくつもりが、
下地の塗膜ごとドロっと剥がれてしまいました;;
コート剤の力で下に塗ったメタクラの塗膜が非常に不安定な状態になってました。
(コート剤、透明なためどれぐらい吹きかけてよいかわからず、結構厚く塗ってしまったかも)
結局、どうやっても収拾つかなかったので、メタクラの塗装からやりなおし;;
そして、あらためてコート。
待つこと3時間。(無謀にも、短時間乾燥で実験!)
まず最初に、テスト用のFGガンダムの残骸で、ガンダムマーカー消しペンを試してみました。
以前塗った青の上にコート済み。そこへマーカーの赤を塗って、すぐに消しペン。
結果は・・・

あっさりと、メタクラが剥げ落ちました;;
ダメじゃん!!
一応、エナメル塗料のジャーマングレーを買ってきてあるのですが、この結果を見てあまりにも不安なので今回は回避。
今度は、手持ちの中で一番弱いであろうリアルタッチマーカーをテスト。
試した感じは問題なし。塗膜は剥がれません。
ということで、本番。
胸のスジ彫りを塗り、すぐに(溶剤を含ませてない)綿棒でサっと拭いてみる。
すると、きれいにはみ出しを落とせました。


今度は、コート済みの上にリアルタッチマーカーのぼかしペンを使用。

これも問題なし。きれいにマーカーだけ落ちました。下地に影響なし。
この勢いで、胸、腹と墨入れし、首もとの黄色パーツも墨入れ!
しかし、この部分はコートをし忘れてました^^;
が、強引に墨入れ決行!
黄色のパーツに思いっきり墨を入れ、豪快にはみ出したマーカーをぼかしペンでゴシゴシ消しました。
コート済みのパーツより、墨を落とすのに時間がかかりましたが、下地塗装を剥がすことなくはみ出しを消せました。
なんだ、コートしなくてもいいじゃん^^;
以上、墨入れ実験に成功し、全体を確認すべくパーツを組んでみました。


まだ、胸の黄色いダクトの修正、頭部の塗装等が残ってます。
それまで思うままに各部パーツの色を作り、その場その場で塗装してましたので、
これらを組み合わせて変な配色になってたらどうしようという不安がありました。
ですが、組んでみてその不安は一発で消えました。満足です^^
が、しかし!
ヒジ関節パーツが無い!!
探してみたら、キットの箱の隅に転がってました。
なので、ヒジ関節の塗装もやらないと・・・orz
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ラクロアの石化を解くため、ぼくたちはさいたま市にやってきた。
そこにあらわれたのは、木下大サーカスという謎の軍団。
そこは、巨大なテントになっていて、通路の奥にはとらえられたライオンや、象、キリンまでいた。
そして、暗闇の中、スポットライトに照らされたステージに、やたらと体格のいいお兄さん達が飛び出してきたんだ!!
「激突!闇のサーカス・・・
だめだ、これ以上続かないや(⌒▽⌒)
ということで、この3連休に思いっきりガンプラ製作を満喫された皆様、こんにちは!
そして、私と同じく家族サービスに励まれたパパさん、こんにちは!!
私は、三連休の初日に木下大サーカスへ行ってきました。
さいたま市のステラタウンってところに木下大サーカスが来てたんですよ。
子供のときに一度見に行ったことがあり、懐かしく、楽しかったです!!
途中までは ^^;
公演時間・・・長い!長すぎ!!
開始前に1時間並ばされ、公演自体は2時間以上!木の板といっても変わりないベンチでケツいたーい!!
長すぎて、子供がもたず、帰ると泣き出すほどでした;;
こっちが泣きたかったよ;;
さて、気を取り直しまして・・・
本日のレポートは・・・
「メタクラの墨入れって、どうすんのよぉ〜!!」です。
えぇと、HGUCガンダムRX-78-2の製作ですが、いよいよ大詰め!
3連休の最終日の午後。奥様にお暇をいただき、ガンプラ製作をやらせていただきました^^;
まず、バーニアと足首のシリンダーを、リアルタッチマーカーのメッキシルバーで塗装しました。
これで、ほぼ塗装終了。(後で塗装忘れを多数発見するのですが・・・;;)
足裏のバーニアを塗装していたら、ここは非常に塗りがたく、はみ出しまくり^^;
マスキングして塗装しなおそうと思ったのですが、足裏バーニアは非常にマスキングしにくい;;
なので、ここはあきらめて足裏の土踏まず(?)らしき部分を開口。

開口した部分にプラ板を貼って、そこにWaveのフラットバーニアを組み合わせたバーニアを貼り付けることにしました。
元のバーニアの方がディテールは細かいのですが、はみ出し・修正・またはみ出し・・・の連鎖に陥るよりは良いと思いました。
続いて、墨入れ実験!!
エアテックス社には、「スーパークリアコート」という専用のコート剤(ツヤあり)があります。
墨入れ前に、これで塗膜を保護しました。
念のため、塗装テストに使ったFG版ガンダムの残骸もコート。
ちなみに、コート剤って生まれて初めて塗布したのですが・・・
これって、こういうものなんでしょうか???
塗装中に、ホコリが付着してしまったので、乾燥する前にナイフでちょんとはじくつもりが、
下地の塗膜ごとドロっと剥がれてしまいました;;
コート剤の力で下に塗ったメタクラの塗膜が非常に不安定な状態になってました。
(コート剤、透明なためどれぐらい吹きかけてよいかわからず、結構厚く塗ってしまったかも)
結局、どうやっても収拾つかなかったので、メタクラの塗装からやりなおし;;
そして、あらためてコート。
待つこと3時間。(無謀にも、短時間乾燥で実験!)
まず最初に、テスト用のFGガンダムの残骸で、ガンダムマーカー消しペンを試してみました。
以前塗った青の上にコート済み。そこへマーカーの赤を塗って、すぐに消しペン。
結果は・・・

あっさりと、メタクラが剥げ落ちました;;
ダメじゃん!!
一応、エナメル塗料のジャーマングレーを買ってきてあるのですが、この結果を見てあまりにも不安なので今回は回避。
今度は、手持ちの中で一番弱いであろうリアルタッチマーカーをテスト。
試した感じは問題なし。塗膜は剥がれません。
ということで、本番。
胸のスジ彫りを塗り、すぐに(溶剤を含ませてない)綿棒でサっと拭いてみる。
すると、きれいにはみ出しを落とせました。


今度は、コート済みの上にリアルタッチマーカーのぼかしペンを使用。

これも問題なし。きれいにマーカーだけ落ちました。下地に影響なし。
この勢いで、胸、腹と墨入れし、首もとの黄色パーツも墨入れ!
しかし、この部分はコートをし忘れてました^^;
が、強引に墨入れ決行!
黄色のパーツに思いっきり墨を入れ、豪快にはみ出したマーカーをぼかしペンでゴシゴシ消しました。
コート済みのパーツより、墨を落とすのに時間がかかりましたが、下地塗装を剥がすことなくはみ出しを消せました。
なんだ、コートしなくてもいいじゃん^^;
以上、墨入れ実験に成功し、全体を確認すべくパーツを組んでみました。


まだ、胸の黄色いダクトの修正、頭部の塗装等が残ってます。
それまで思うままに各部パーツの色を作り、その場その場で塗装してましたので、
これらを組み合わせて変な配色になってたらどうしようという不安がありました。
ですが、組んでみてその不安は一発で消えました。満足です^^
が、しかし!
ヒジ関節パーツが無い!!
探してみたら、キットの箱の隅に転がってました。
なので、ヒジ関節の塗装もやらないと・・・orz
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シマシマアワー! (しまじろうではありませんw)
みなさん、こんにちは( ‘∇‘ )ノ”
さて、本日のレポートは・・・
「黄色い指紋捺印の罠!」
そして、
「関節をオリジナルグレーで塗ってみたんですよぉ〜!」
の豪華2本立てでお送りします。
−−−「黄色い指紋捺印の罠!」−−−
えぇっと、もうバレバレですね^^;
昨日、黄色の塗装をした訳ですが、下地色が異なるパーツに10回近く塗り重ねました。
そのパーツ、裏面を瞬着を点付けして持ち手にくっつけておいたんです。
それを剥がしたんですね。ぺりって。
その際、結構くっついてたんですよ。力入りました。
塗装から24時間経ってますが、ものの見事に
くっきりと、鮮やかな指紋の跡がぁ〜〜!!
これはまるで、指紋の宝石箱やぁ〜♪♪
・・・orz
違うんですよ。そうなんですよー!
乾燥早いのが売りですし、他のパーツはすぐ乾燥するもんだから安心してたんですよー。
完全な油断でした。
もちろん、剥がして塗装をやりなおしました;;
剥がし方ですが、このブヨブヨした状態ですと、ナイフをカンナがけの要領でこすってあげるだけできれいに剥がれます。
なんといえばいいのか、べっとりとした糊のような感じについてますので、こそぎ落とすことが簡単にできました。
その後、塗りなおしを。
今度は、下地にガンダムマーカーのイエローを筆で軽く塗りました。
下地なので、成形色がうすくみえる程度でマーカー塗りを終え、その上に昨日塗装した残りのメタクラオリジナルブレンドのイエローをエアブラシ塗装。
1回塗って、念のために軽く2度目を吹きかけ。
以上で、昨日と同じぐらいの黄色になりました。
うーん、最初からそうすればよかった;;
結論!
「メタクラをたくさん塗り重ねたら、乾燥に時間が必要なんですよぉ〜!」
「下地と異なる黄色を塗るときは、マーカーで下地塗りをやりましょう〜!!」
−−−悲しみにくれつつ、前編終了。−−−
−−−「関節をオリジナルグレーで塗ってみたんですよぉ〜!」−−−
気を取り直しまして、後編。
「関節をオリジナルグレーで塗ってみたんですよぉ〜!」
ということで、黄色の失敗だけでおしまいでは、あまりにもつまらない!
引き続き、塗装続行です。
今回は、関節、バックパックなどをグレーで塗ってみました。
マニュアルによると、グレーは、ホワイト+ネービーブルー+ミディアムブルー。
メタクラに、そんな色はありません!! ネービー?ミディアム? そんなの関係ねーー!!
なので、オリジナルなグレーを作ります。
黒+白では納得できなかったので、
黒+白に、Mc-SlateBlue を混ぜます。
メーカーホームページには、まるで鮮やかなブルーのように見えますが、実物は全然違います。
Slate=スレートのこと。
色としては、緑がかった濃紺。
黒+白+スレートブルーを調合して、わずかに青緑がかったグレーを作りました。
写真は手の甲のパーツをオリジナルグレーで塗ったものです。

写真だとうまく色が写りませんね。現物に近い色ですが、現物はもっとグレーです。
まぁ、全ては完成してからということで。
濃い色ですので、今回の塗装は楽勝^^
下地が何色だろうと関係なくぬれました。
今回も2度塗りで仕上げています。
それにしても、エアブラシ塗装を毎日やっていたらだいぶなれましたね^^
やはり、いつもどおりに途中で詰まってしまいましたが、今回はエア圧を一気にあげてブースに空吹きすればすぐ塗料が出始めました。
いままでは、いちいちノズルキャップを外して筆でぬぐい、ティッシュでぬぐいなどしていましたが、
圧をあげて一気に空吹きするだけで目詰まりが取れることがわかったので、一気に効率アップです^^
以上、グレーも塗り終わりました。
残るは、武器とバーニア、白でたらしちゃったところの修正で塗装は終了です!
いよいよ、墨入れ工程が見えてきました。
完成までもう少し。
がんばれ、俺!^^
じゃなかった。がんばるザコ〜!!
追伸
子供と製作中のデュナメスは、ここまで出来ました。

子供と毎日少しずつ進めてますo(^-^)o
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さて、本日のレポートは・・・
「黄色い指紋捺印の罠!」
そして、
「関節をオリジナルグレーで塗ってみたんですよぉ〜!」
の豪華2本立てでお送りします。
−−−「黄色い指紋捺印の罠!」−−−
えぇっと、もうバレバレですね^^;
昨日、黄色の塗装をした訳ですが、下地色が異なるパーツに10回近く塗り重ねました。
そのパーツ、裏面を瞬着を点付けして持ち手にくっつけておいたんです。
それを剥がしたんですね。ぺりって。
その際、結構くっついてたんですよ。力入りました。
塗装から24時間経ってますが、ものの見事に
くっきりと、鮮やかな指紋の跡がぁ〜〜!!
これはまるで、指紋の宝石箱やぁ〜♪♪
・・・orz
違うんですよ。そうなんですよー!
乾燥早いのが売りですし、他のパーツはすぐ乾燥するもんだから安心してたんですよー。
完全な油断でした。
もちろん、剥がして塗装をやりなおしました;;
剥がし方ですが、このブヨブヨした状態ですと、ナイフをカンナがけの要領でこすってあげるだけできれいに剥がれます。
なんといえばいいのか、べっとりとした糊のような感じについてますので、こそぎ落とすことが簡単にできました。
その後、塗りなおしを。
今度は、下地にガンダムマーカーのイエローを筆で軽く塗りました。
下地なので、成形色がうすくみえる程度でマーカー塗りを終え、その上に昨日塗装した残りのメタクラオリジナルブレンドのイエローをエアブラシ塗装。
1回塗って、念のために軽く2度目を吹きかけ。
以上で、昨日と同じぐらいの黄色になりました。
うーん、最初からそうすればよかった;;
結論!
「メタクラをたくさん塗り重ねたら、乾燥に時間が必要なんですよぉ〜!」
「下地と異なる黄色を塗るときは、マーカーで下地塗りをやりましょう〜!!」
−−−悲しみにくれつつ、前編終了。−−−
−−−「関節をオリジナルグレーで塗ってみたんですよぉ〜!」−−−
気を取り直しまして、後編。
「関節をオリジナルグレーで塗ってみたんですよぉ〜!」
ということで、黄色の失敗だけでおしまいでは、あまりにもつまらない!
引き続き、塗装続行です。
今回は、関節、バックパックなどをグレーで塗ってみました。
マニュアルによると、グレーは、ホワイト+ネービーブルー+ミディアムブルー。
メタクラに、そんな色はありません!! ネービー?ミディアム? そんなの関係ねーー!!
なので、オリジナルなグレーを作ります。
黒+白では納得できなかったので、
黒+白に、Mc-SlateBlue を混ぜます。
メーカーホームページには、まるで鮮やかなブルーのように見えますが、実物は全然違います。
Slate=スレートのこと。
色としては、緑がかった濃紺。
黒+白+スレートブルーを調合して、わずかに青緑がかったグレーを作りました。
写真は手の甲のパーツをオリジナルグレーで塗ったものです。

写真だとうまく色が写りませんね。現物に近い色ですが、現物はもっとグレーです。
まぁ、全ては完成してからということで。
濃い色ですので、今回の塗装は楽勝^^
下地が何色だろうと関係なくぬれました。
今回も2度塗りで仕上げています。
それにしても、エアブラシ塗装を毎日やっていたらだいぶなれましたね^^
やはり、いつもどおりに途中で詰まってしまいましたが、今回はエア圧を一気にあげてブースに空吹きすればすぐ塗料が出始めました。
いままでは、いちいちノズルキャップを外して筆でぬぐい、ティッシュでぬぐいなどしていましたが、
圧をあげて一気に空吹きするだけで目詰まりが取れることがわかったので、一気に効率アップです^^
以上、グレーも塗り終わりました。
残るは、武器とバーニア、白でたらしちゃったところの修正で塗装は終了です!
いよいよ、墨入れ工程が見えてきました。
完成までもう少し。
がんばれ、俺!^^
じゃなかった。がんばるザコ〜!!
追伸
子供と製作中のデュナメスは、ここまで出来ました。

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ザコザコアワー!!
みなさんこんにちは。さて、本日のレポートは・・・
「メタクラに、水性ホビーカラーは混ぜてもいいのぉ〜?」です。ザコザコ!
前回、メタルクラフトペイントのイエロー+レッドで塗ったのですが失敗してしまいました。
(詳しくは、11/19の日記をご覧ください。)
で、今回は黄色の混色がうまくいかなかった点を反省し、水性ホビーカラーのオレンジイエローを購入。
これを混ぜれば、完璧なガンダムイエローができるはず!
と思って、ためしにメタクラ白にオレンジイエローを混ぜてみたのが写真1です。
「くっ、ぬかったー!!」 (by ガトー)
混ぜても混ぜても、小さなオレンジのダマが点々と浮いているではありませんか!
メタクラのイエローにも混ぜてみましたが、オレンジっぽくなるものの、ダマが浮いている状態に変わりはありませんでした。
あぅぅ、また失敗・・・orz
結論:「メタクラに、水性ホビーカラーは混ざらないんだよーーーー!!ザコザコ!」・・・orz
ということで、一瞬にして実験は失敗に終わった訳ですが・・・これで終わる私ではありません!
この後も地道にイエローの塗装を続行しました!(めげませんよ!)
もう一度、メタクラだけで、ガンダムイエローを作ります。
最初は、色の三原色に照らし合わせ、イエロー+マゼンダでオレンジ色を狙ってみましたが、
オレンジになりません。なんか、青みがあるようなへんな色に。
続いてメタクラのイエローに、レッドを混入。
やっぱり、近い色なんですが、若干クリーミーな例えて言えば乳製品っぽい白さがあります。
これに超微量の黒を混ぜて、なんとかクリーム色っぽい白さを抑えられないかと。
うーん、あんまり変わりませんでした^^;
かといって、黒を足し続けると一気に黒くなりそうなのであきらめ。
でもまぁこれでいってみようと思い、まずは成形色が元々黄色のパーツの上に吹いてみました。
今回は慎重にいったので、きれいに塗れました。
そのまま一気に、成形色が黄色いパーツを塗り上げました。
そして、問題の(FGから移植した)成形色が緑っぽい白パーツに塗装します。
今回は、薄く数回に分けて重ね塗りしました。
わずか1cm×2cm程度の小さなパーツ。
そこへ重ね塗りします。
重ね塗りするといっても、メタクラの希釈率はラッカーと違いわずか30〜40%。
ラッカーよりもずっと濃い濃度で重ね塗りしようというのですから、自分の技量では一瞬の油断で垂れ落ちること必至!
さぁどうなるか。
まず1回目。(あぁ写真取ればよかった;;)
わずかに黄色っぽい色が乗っただけ。ほとんどわからない程度。
2回目。(2〜3分の乾燥時間をおいてから吹きましたよ。以降も同様)
大差なし。
3回目。
黄色がかってきた^^
4回目。
色が徐々に出てきたけど、まだまだ下地が透けてる。
5回、6回・・・
数えるのが億劫に;;
でも、8回以上重ねてやっと期待した色になりました。
写真2をご覧ください。
左が問題のパーツ、右が成形色黄色のパーツです。写真上では大差ないかと。
この写真の状態からさらにもう一回吹きました。
もう垂れる限界点ギリギリ^^;
かなり厚ぼったくなりましたが(汗)、まぁいいでしょう。
ということで、無事に黄色パーツも塗りあがりました。
さらに、一晩明けて朝に確認したところ、厚ぼったかった塗膜が乾燥してキュッと引き締まってました。
塗装直後の状態に比べ、厚ぼったさが目立たなくなりました。
これもおもしろい結果がわかりました。覚えておこうと思います。
以上で、黄色の塗装は終了。
残るは、グレーの関節や武器類の塗装。バーニアのシルバー。あと、白パーツで失敗したところの修正といったところです。
さぁ、もう少しで墨入れに入れそうです。
でもその前に、バーニアの色が問題ですねぇ。
メタクラにシルバーがないって、どうなってんのよー!! ザコザコー!!
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昨日は、仕事帰りにヨドバシに。
母親から、子供におもちゃを買ってやってくれとこずかいを渡されまして、おもちゃを買いに来たのです。
Jr.1号くん(5歳)には、先日ジョーシンでせがまれたけど買ってあげられなかったHGデュナメスを!
Jr.2号くん(3歳)には、くまのプーさんのパズル(60ピース)。
2号くんは、パズルにハマっております^^
で、土曜日にジョーシンへ行って何も買わず、さらにここヨドバシに来て子供のために最新HGのデュナメスを買い・・・
って、それだけで帰れるわけないじゃないですか!!
そうですよね?皆さん!
そうなんですよ。買っちゃったんですよ!
「1/100 ガンダムエクシア」を!!
ほんとは、キュリオスの方が好きなんでHGキュリオス発売まで待とうかと迷ったんですけど・・・
そのときガンプラ売り場で何者かが、頭の中に直接話しかけてきたんですよ!!
「俺、参上!!」
「おい!○太郎! キュリオスは、また買えばいいじゃん。1/100エクシア買っちゃえよ〜」って。
ということで、気がついたら 1/100エクシアを買っちゃってました。
不思議なことがあるもんですねぇ。/(・_;\ コワイヨー
で、昨晩はHGデュナメス作成に着手。
時間は既に夜9時なので、一緒に作りたいというJr.1号くんのせっかくの申し出は断りました。
「パパ、出来上がったら僕の部屋に置いといてね。」と言い残して素直に寝てくれました。
休日だったら一緒に作れたのにねぇ。まぁ次回一緒に作ることにしましょう。
また買えばいいんだし(爆)
で、昨夜中に完成させようかとあせって製作してたのですが、結局何かと手間取ってまだ4割程度しかできてません。
また今夜にでも続きをするつもりです。
今回の製作は、出来上がったら子供にあげるものとはいえ、パチ組みにシールだけでは何か物足りないので、マーカーやメタクラの筆塗りで部分塗装をしようと思います。
合わせ目は、そのままにしておきます。
どうせ、壊されるので^^;
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今回は、メタクラのイエローを塗ってみました。
ガンダムの黄色いパーツに合うように、赤を足して山吹色っぽくと思ったんですが、なかなかいい色にならず苦労しました^^;
このメタクラのイエローは、黄色といってもやけに白みがかっていて、かなりクリーム色っぽいんですね。
少しずつ赤を足しても思った色にならず、どんどん足していったら白っぽい(クリーミーな)オレンジ色になってました;;
うーん、混色の勉強をしないとダメですね^^;
欲しい色ではないけど、仕方ないので赤みがかったクリーム色の黄色を塗装。
シールドの十字、襟首、腰の四角い物体と、下地が黄色いパーツはなんとか塗れました。
ただ今回は、パーツ数が少ないからとかなり少ない量しか作らなかったもんだから、乾燥するのが早く、40%希釈でも1パーツごとにブラシが詰まってしまいました。
詰まりを除去するのにノズルを吹き、そのたびにダマになった塗料が飛び出すのを警戒して塗料をティッシュなどに試し吹きして、出ないからまたノズルを吹いて、試して・・・
なんてことをやってるうちにカップ内の塗料が無くなり・・・
また調色しなおして・・・
塗装してみると、色味が違う。やり直し・・・(TロT)
イライラしながら、今度はFGからの移植パーツである胸部ダクトに吹いてみると、
成形色がうすーい緑色の白なのですが、白っぽいんだからすぐ色が乗るだろうなんて考えていたのですが甘かった。
全然、色が乗らない ( iдi ) ハウー
少し待って、もう一度吹いてもダメ。
さらに待って、もう一度・・・あれれ???
乾燥待ちの間にハンドピースの塗料も乾燥し始めたようで、塗料が出ない( iдi )
ノズルを掃除して、また塗装。
色が出ないで、溝に色が溜まるだけ(>_<)
イラだって、塗り重ねるもついには垂れ出す始末(>_<")
仕方ないので、ジェッソを下地に筆塗りしました。
小さいパーツなので、筆でもたいして跡は目立たないでしょう。
で、5分程度のジェッソ乾燥待ちをしたのち、ジェッソの上に黄色を塗装。
・・・ それでも一度では色が出ない ( iдi ) ハウー
2度、3度重ね・・・あぁ!垂れた!失敗だぁー!
水バケツにドボン!
ジェッソ塗ってたので、ジェッソが妙に固まってダマになってボロボロっとしたまま溝にへばりつく。
くぅー!Y(>_<、)Y
筆と爪楊枝をつかって、こびりついたジェッソのカスを取り除く。
はぁ〜めんどくさっ!
結局、胸部ダクトのエアブラシ塗装は断念;;
ガンダムマーカーを取り出し、ガンダムイエローを皿に出して筆で塗り塗り。
この成形色だと、マーカーも一度では色が乗らず、丁寧に塗り重ねました。
いい色が出たけど、筆跡がわずかに残り、しょんぼり。
1000番なんかで均して、なんとかしようと思います。
がしかし、他の黄色パーツとの色味が違っちゃいました。
黄色パーツ、全部やりなおしですね・・・orz
今回はあまりにもうまくいかなくて、写真を撮る余裕がありませんでした。
黄色、おへそのVマーク筆塗りは、下地が赤でもうまくいったのになぁ。
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ガンダムの黄色いパーツに合うように、赤を足して山吹色っぽくと思ったんですが、なかなかいい色にならず苦労しました^^;
このメタクラのイエローは、黄色といってもやけに白みがかっていて、かなりクリーム色っぽいんですね。
少しずつ赤を足しても思った色にならず、どんどん足していったら白っぽい(クリーミーな)オレンジ色になってました;;
うーん、混色の勉強をしないとダメですね^^;
欲しい色ではないけど、仕方ないので赤みがかったクリーム色の黄色を塗装。
シールドの十字、襟首、腰の四角い物体と、下地が黄色いパーツはなんとか塗れました。
ただ今回は、パーツ数が少ないからとかなり少ない量しか作らなかったもんだから、乾燥するのが早く、40%希釈でも1パーツごとにブラシが詰まってしまいました。
詰まりを除去するのにノズルを吹き、そのたびにダマになった塗料が飛び出すのを警戒して塗料をティッシュなどに試し吹きして、出ないからまたノズルを吹いて、試して・・・
なんてことをやってるうちにカップ内の塗料が無くなり・・・
また調色しなおして・・・
塗装してみると、色味が違う。やり直し・・・(TロT)
イライラしながら、今度はFGからの移植パーツである胸部ダクトに吹いてみると、
成形色がうすーい緑色の白なのですが、白っぽいんだからすぐ色が乗るだろうなんて考えていたのですが甘かった。
全然、色が乗らない ( iдi ) ハウー
少し待って、もう一度吹いてもダメ。
さらに待って、もう一度・・・あれれ???
乾燥待ちの間にハンドピースの塗料も乾燥し始めたようで、塗料が出ない( iдi )
ノズルを掃除して、また塗装。
色が出ないで、溝に色が溜まるだけ(>_<)
イラだって、塗り重ねるもついには垂れ出す始末(>_<")
仕方ないので、ジェッソを下地に筆塗りしました。
小さいパーツなので、筆でもたいして跡は目立たないでしょう。
で、5分程度のジェッソ乾燥待ちをしたのち、ジェッソの上に黄色を塗装。
・・・ それでも一度では色が出ない ( iдi ) ハウー
2度、3度重ね・・・あぁ!垂れた!失敗だぁー!
水バケツにドボン!
ジェッソ塗ってたので、ジェッソが妙に固まってダマになってボロボロっとしたまま溝にへばりつく。
くぅー!Y(>_<、)Y
筆と爪楊枝をつかって、こびりついたジェッソのカスを取り除く。
はぁ〜めんどくさっ!
結局、胸部ダクトのエアブラシ塗装は断念;;
ガンダムマーカーを取り出し、ガンダムイエローを皿に出して筆で塗り塗り。
この成形色だと、マーカーも一度では色が乗らず、丁寧に塗り重ねました。
いい色が出たけど、筆跡がわずかに残り、しょんぼり。
1000番なんかで均して、なんとかしようと思います。
がしかし、他の黄色パーツとの色味が違っちゃいました。
黄色パーツ、全部やりなおしですね・・・orz
今回はあまりにもうまくいかなくて、写真を撮る余裕がありませんでした。
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昨日、エアテックス社からのメールで「0.25Mpaがベストだ」という回答をいただきました。
しかし、0.25Mpaではいくらなんでも強すぎるのではないかと。
小さいパーツだと破損しかねない気がしました。
実際、0.1Mpaでも重ね塗りなんてできない程の勢い。
一回塗りで、あっという間に垂れはじめます。
それにガンダムの盾なんて面が広いので、風を受けて持ち手から飛んだのを思い出しました。
そこで、メールを改めて読み返してみると
「・・・粘度に対して圧力が弱いかと思われます」
という部分が気になりました。
もしかして、エア圧を上げるのではなく、粘度を下げればいいのか!?
エアテックスが想定している希釈素材は水です。
水では10%薄めるのが限度でしょう。弾いてしまいますからね。
でも、水性アクリルうすめ液ならもっと釈してもいいのでは!?
(前振り長いですね^^;)
さっそく試してみました。
今回は、赤を使います。
そして、希釈率を塗料1に対して、うすめ液をその2倍入れてみました。
エア圧は、前回より下げて、クレオス社のコンプでも出せる0.05Mpaにしてあります。
恐る恐る吹いてみると、あっさり塗料が吹き出しました。
おお!これ、いけるか?
って、あれれ???


ぐはっ!?
塗料が弾き、エアに流され、ものすごく波打ってる・・・orz
完全に失敗です(T_T)
今度は、希釈率をもう少し下げました。40%です。
(さらに、リターディングメディウムを5%弱ほど添加しました)
それでも、白を塗ったときより薄めています。
さて、これで詰まらず出続けるか・・・
結果はごらんの通り。

前回とは違い、「一気に塗料が出て垂れ始める」なんてこともなく、落ち着いて塗れました。
エア圧を押さえた効果でしょうね。
前回の白と違い、塗膜は「梨地」っぽくなり、2度塗りができましたよ。
「希釈率40%。さっと一度塗って、少し待ってから、ムラをなくすようにもう一度塗る。」
これで、よさそうです。
そして、今回は全く詰まりませんでした。
考えてみたのですが、前回は、7CCという結構大きい塗料カップがついているハンドピースに、作りすぎた塗料をたっぷり入れたんですね。
そこへきて、やり直したり、一つ一つの塗り加減を入念に確認していたので、結構長い時間(2時間以上)も時間がかかってます。
そのせいで、ハンドピース内で乾燥して固まったのではないでしょうか?
今回、ガンダムのパーツ4つと、実験用に不要パーツ5〜6個にも塗装しています。
それでも一度も詰まりませんでした。
これは、短時間、少量での塗装だったからだと思います。
「ハンドピースのカップには、塗料を一気にたくさん入れず、少しずつ入れていく。」
これを守ればいけそうです。
ラッカー系とは違い、薄く何度も塗り重ねるということができません。
2度塗りが限度なので、当然細かなディテールまで丁寧に塗りつけていくことも難しいです。奥まったところまで塗りきれないでしょう。
また、グラデーションも無理ですね。べた塗りだけです。
今回塗装している対象が、結構平面の多いデザインのRX-78-2なので問題ないんですが、Zガンダムやガンダム00シリーズだとつらいかもしれません。
でもまぁ、0.05Mpaでも詰まらせずに塗れるとわかったのは大きな収穫です^^
そして、細かいディテールやエッジなどに塗料を乗せるためには・・・
まだ隠し玉があるんですねぇ( ̄ー ̄)ニヤリ
それもいずれ実験してみましょう。
いやぁ、それにしても 「ガンプラ」 って チョーーーおもしれーーー!
もっと早く始めればよかった^^ たのしー^^
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しかし、0.25Mpaではいくらなんでも強すぎるのではないかと。
小さいパーツだと破損しかねない気がしました。
実際、0.1Mpaでも重ね塗りなんてできない程の勢い。
一回塗りで、あっという間に垂れはじめます。
それにガンダムの盾なんて面が広いので、風を受けて持ち手から飛んだのを思い出しました。
そこで、メールを改めて読み返してみると
「・・・粘度に対して圧力が弱いかと思われます」
という部分が気になりました。
もしかして、エア圧を上げるのではなく、粘度を下げればいいのか!?
エアテックスが想定している希釈素材は水です。
水では10%薄めるのが限度でしょう。弾いてしまいますからね。
でも、水性アクリルうすめ液ならもっと釈してもいいのでは!?
(前振り長いですね^^;)
さっそく試してみました。
今回は、赤を使います。
そして、希釈率を塗料1に対して、うすめ液をその2倍入れてみました。
エア圧は、前回より下げて、クレオス社のコンプでも出せる0.05Mpaにしてあります。
恐る恐る吹いてみると、あっさり塗料が吹き出しました。
おお!これ、いけるか?
って、あれれ???


ぐはっ!?
塗料が弾き、エアに流され、ものすごく波打ってる・・・orz
完全に失敗です(T_T)
今度は、希釈率をもう少し下げました。40%です。
(さらに、リターディングメディウムを5%弱ほど添加しました)
それでも、白を塗ったときより薄めています。
さて、これで詰まらず出続けるか・・・
結果はごらんの通り。

前回とは違い、「一気に塗料が出て垂れ始める」なんてこともなく、落ち着いて塗れました。
エア圧を押さえた効果でしょうね。
前回の白と違い、塗膜は「梨地」っぽくなり、2度塗りができましたよ。
「希釈率40%。さっと一度塗って、少し待ってから、ムラをなくすようにもう一度塗る。」
これで、よさそうです。
そして、今回は全く詰まりませんでした。
考えてみたのですが、前回は、7CCという結構大きい塗料カップがついているハンドピースに、作りすぎた塗料をたっぷり入れたんですね。
そこへきて、やり直したり、一つ一つの塗り加減を入念に確認していたので、結構長い時間(2時間以上)も時間がかかってます。
そのせいで、ハンドピース内で乾燥して固まったのではないでしょうか?
今回、ガンダムのパーツ4つと、実験用に不要パーツ5〜6個にも塗装しています。
それでも一度も詰まりませんでした。
これは、短時間、少量での塗装だったからだと思います。
「ハンドピースのカップには、塗料を一気にたくさん入れず、少しずつ入れていく。」
これを守ればいけそうです。
ラッカー系とは違い、薄く何度も塗り重ねるということができません。
2度塗りが限度なので、当然細かなディテールまで丁寧に塗りつけていくことも難しいです。奥まったところまで塗りきれないでしょう。
また、グラデーションも無理ですね。べた塗りだけです。
今回塗装している対象が、結構平面の多いデザインのRX-78-2なので問題ないんですが、Zガンダムやガンダム00シリーズだとつらいかもしれません。
でもまぁ、0.05Mpaでも詰まらせずに塗れるとわかったのは大きな収穫です^^
そして、細かいディテールやエッジなどに塗料を乗せるためには・・・
まだ隠し玉があるんですねぇ( ̄ー ̄)ニヤリ
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メタルクラフトペイントがどうしても詰まるので、エアテックス社にメールで聞いてみました!
回答をそのまま掲載します。
「
よく詰まるとのお話ですが、圧力を0.25Mpaくらいでご使用してみて下さい。
メタルクラフトのうすめ具合は、一番いい希釈度数は水10%くらいです。
ですが、30%の希釈でプラモデルにきちんと定着するのであれば大丈夫かと思います。
糸状に固まって出る状況は、絵具の粘度が高すぎるかノズルキャップ・ニードルキャップに絵具が付着していてそれをエアーの力で吹き飛ばしているか、粘度に対して圧力が弱いかと思われます。
他に考えられるのは、ニードル(針)の先端は曲がっていませんか?
ほんの少しでも曲がってしまったら絵具がきちんと飛ばず
先端に絵具を貯めこんでしまい、よく詰まるという状況になります。
また、ご質問などございましたらご連絡ください。
お待ちしております。
ありがとうございます。
(株)エアテックス ○○ 」
ということでした。
買ったばかりのハンドピースでニードルが曲がってるなんてこともないので、
原因はエア圧が低かったってことですね。
なるほどねぇ・・・
って、ええ!? 0.25Mpaーーーー!?
あわてて確認しました。
自分が使ってるコンプレッサーはエアテックス社製APC−001Rで、最高で0.38Mpaまで出せます。
ですが、ガンプラ製作で一番人気のクレオスコンプレッサーL5の最高圧力は・・・
0.12Mpa
・・・だめじゃん!!
誰もメタクラ使わないわけですね。
自分は、コンプレッサー選びのとき、エアテックスAPC-001Rを買うか、L5を買うかと迷っていたのですが、特価だったからという理由でAPC-001Rを買ったんです。
こっちにしておいてよかったぁ〜^^;
でも、L5を使用の皆さんには、メタクラをお勧めできなくなっちゃいましたね(>_<")
うーん、なんかがっかり。
0.25Mpaって、すんごくエアが強くて塗料が吹き流されると思うんですよねぇ。だいじょうぶなのかなぁ。
それに、ガンプラのパーツなんて小さくて一瞬で塗りあがりそう。0.1Mpaでも一瞬で塗りすぎに陥りましたからね。
頻繁に垂らしそうだなぁ〜^^;
まず、グラデーションみたいな細かい塗装は無理ですね。
エアを上げる分、希釈率を下げて、10%にして実験やりなおしですねぇ〜^^;
まぁ、これはこれで楽しんでやりましょう^^
記事のネタができた訳ですからね('ー ' *) フフフのフ
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回答をそのまま掲載します。
「
よく詰まるとのお話ですが、圧力を0.25Mpaくらいでご使用してみて下さい。
メタルクラフトのうすめ具合は、一番いい希釈度数は水10%くらいです。
ですが、30%の希釈でプラモデルにきちんと定着するのであれば大丈夫かと思います。
糸状に固まって出る状況は、絵具の粘度が高すぎるかノズルキャップ・ニードルキャップに絵具が付着していてそれをエアーの力で吹き飛ばしているか、粘度に対して圧力が弱いかと思われます。
他に考えられるのは、ニードル(針)の先端は曲がっていませんか?
ほんの少しでも曲がってしまったら絵具がきちんと飛ばず
先端に絵具を貯めこんでしまい、よく詰まるという状況になります。
また、ご質問などございましたらご連絡ください。
お待ちしております。
ありがとうございます。
(株)エアテックス ○○ 」
ということでした。
買ったばかりのハンドピースでニードルが曲がってるなんてこともないので、
原因はエア圧が低かったってことですね。
なるほどねぇ・・・
って、ええ!? 0.25Mpaーーーー!?
あわてて確認しました。
自分が使ってるコンプレッサーはエアテックス社製APC−001Rで、最高で0.38Mpaまで出せます。
ですが、ガンプラ製作で一番人気のクレオスコンプレッサーL5の最高圧力は・・・
0.12Mpa
・・・だめじゃん!!
誰もメタクラ使わないわけですね。
自分は、コンプレッサー選びのとき、エアテックスAPC-001Rを買うか、L5を買うかと迷っていたのですが、特価だったからという理由でAPC-001Rを買ったんです。
こっちにしておいてよかったぁ〜^^;
でも、L5を使用の皆さんには、メタクラをお勧めできなくなっちゃいましたね(>_<")
うーん、なんかがっかり。
0.25Mpaって、すんごくエアが強くて塗料が吹き流されると思うんですよねぇ。だいじょうぶなのかなぁ。
それに、ガンプラのパーツなんて小さくて一瞬で塗りあがりそう。0.1Mpaでも一瞬で塗りすぎに陥りましたからね。
頻繁に垂らしそうだなぁ〜^^;
まず、グラデーションみたいな細かい塗装は無理ですね。
エアを上げる分、希釈率を下げて、10%にして実験やりなおしですねぇ〜^^;
まぁ、これはこれで楽しんでやりましょう^^
記事のネタができた訳ですからね('ー ' *) フフフのフ
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昨晩は、白の塗装をしました。
まずメタクラの調色から。
今回は、わずかに緑がかった白を作ってみようと考えました。
【参考までに】メタクラのボトルは、ちょうどケチャップの容器と同じ作りになってます。フタをあけ、逆さにしてブチューっと塗料を出せます。
まず白を30滴垂らし、そこへ青を1滴。 ・・・
水色ができました(・_・、)
もう10滴ほど白を・・・
水色ができました(ノ_・。)
もう10滴・・・水い・・・(T_T)
(^_^メ)
白を「ブジューーー!」っと噴射!!
えぇと、青みがかった白ができあがりました^^
さらに、黄色5滴を加えてわずかに緑がかった白になりました。
もう2〜3体、ガンダムが塗れそうなほどの量ですけどね(^O^)
では、塗装開始!
ムムム 白って難しいですね。
塗り具合がよく見えないので(サフレスだからなおさら)、油断してると垂れてしまいます。
ムズカシィ(^_^;)
腕パーツの手首カバーとして着けたバーニア。
ここに白がなかなか乗らず、吹きつけすぎて垂らしてしまいました。失敗。

ヘルメットもトサカ部分に念入りに吹いているうちに、垂れてしまいました。むずかしいです。
で、ヘルメットのときにリカバリ方法に気がつきました。
失敗したヘルメットを、まだ乾いていないうちに、水を張った筆洗いバケツにドボン。

しばらく浸した後、筆で撫でれば簡単に色が落ちます。水性ならではですね。
で、再度ヘルメットを塗装しなおし。
無事に塗れました^^
マスキングなんてしてないので、ポリキャップまで白くなってしまいましたが、
乾燥後、爪で軽くさわっただけで塗膜が剥がれ落ちました。

「なんでも塗れる」はずですが、ポリキャップはダメみたいですね。
それにしても、メタクラの白は下地隠ぺい力が弱いです。
FGガンダムから移植した肩パーツ。
成形色がうす緑なのですが、これぐらいの薄い色ならと思っていましたが、
3回塗り重ねてもダメでした。
これ以上塗り重ねると厚ぼったくなってしまうので断念。

ジェッソを塗って、その上にもう一度白を塗りなおす予定です。
あ、そうそう。
今回、たくさんのパーツを塗ったので、何度も塗料が詰まって中断しました。
そのたびに、筆でノズルをぬぐっていたのですが、後半に完全に詰まってしまいました。
何度ノズルをぬぐってもダメ。
ハンドピースのお尻のダイアルを回して、塗料を全開で吹き出そうとしてもダメ。
塗料を捨てて、ニードルを抜くのもなんだし・・・
と、そこで試しにエア圧を一気に上げて吹いてみたところ・・・
「ブッ!」という音と共に、1cmぐらいの長さの糸状になった塗料塊が吹き出しました(◎_◎;)
唖然としたというか、驚いたというか・・・
いくら乾燥が速いといっても、これはひどいなぁと思いましたよ。
まぁ、その後は順調に吹けたのでいいんですけどね。
リターダー、もっと添加量を増やしていいのかもしれません。
今朝、塗装したパーツを眺めてみました。
前回、胸パーツのブルーを塗ったときは、つるんとした塗膜になった部分と、ざらっとした部分ができてしまったのですが、今回塗った白パーツはどれもつるんとした仕上がりでした。
薄く数回塗り重ねてしまうとざらっとした感じに、
垂れる寸前まで一度で塗り上げてしまうとつるんとした仕上がりになるようです。

ヘルメットも、つるんとして光が反射してます。
メーカーでは、メタルクラフトペイントを「水性アクリルエナメル塗料」と言ってます。
水性塗料?エナメル塗料?と最初は混乱しましたが、「エナメル」と言っているのは、塗膜のつるんとしたグロス仕上がりを指して言っているんでしょうね。
残るは、赤と黄色とグレー。
うまくいくといいなぁ^^
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まずメタクラの調色から。
今回は、わずかに緑がかった白を作ってみようと考えました。
【参考までに】メタクラのボトルは、ちょうどケチャップの容器と同じ作りになってます。フタをあけ、逆さにしてブチューっと塗料を出せます。
まず白を30滴垂らし、そこへ青を1滴。 ・・・
水色ができました(・_・、)
もう10滴ほど白を・・・
水色ができました(ノ_・。)
もう10滴・・・水い・・・(T_T)
(^_^メ)
白を「ブジューーー!」っと噴射!!
えぇと、青みがかった白ができあがりました^^
さらに、黄色5滴を加えてわずかに緑がかった白になりました。
もう2〜3体、ガンダムが塗れそうなほどの量ですけどね(^O^)
では、塗装開始!
ムムム 白って難しいですね。
塗り具合がよく見えないので(サフレスだからなおさら)、油断してると垂れてしまいます。
ムズカシィ(^_^;)
腕パーツの手首カバーとして着けたバーニア。
ここに白がなかなか乗らず、吹きつけすぎて垂らしてしまいました。失敗。

ヘルメットもトサカ部分に念入りに吹いているうちに、垂れてしまいました。むずかしいです。
で、ヘルメットのときにリカバリ方法に気がつきました。
失敗したヘルメットを、まだ乾いていないうちに、水を張った筆洗いバケツにドボン。

しばらく浸した後、筆で撫でれば簡単に色が落ちます。水性ならではですね。
で、再度ヘルメットを塗装しなおし。
無事に塗れました^^
マスキングなんてしてないので、ポリキャップまで白くなってしまいましたが、
乾燥後、爪で軽くさわっただけで塗膜が剥がれ落ちました。

「なんでも塗れる」はずですが、ポリキャップはダメみたいですね。
それにしても、メタクラの白は下地隠ぺい力が弱いです。
FGガンダムから移植した肩パーツ。
成形色がうす緑なのですが、これぐらいの薄い色ならと思っていましたが、
3回塗り重ねてもダメでした。
これ以上塗り重ねると厚ぼったくなってしまうので断念。

ジェッソを塗って、その上にもう一度白を塗りなおす予定です。
あ、そうそう。
今回、たくさんのパーツを塗ったので、何度も塗料が詰まって中断しました。
そのたびに、筆でノズルをぬぐっていたのですが、後半に完全に詰まってしまいました。
何度ノズルをぬぐってもダメ。
ハンドピースのお尻のダイアルを回して、塗料を全開で吹き出そうとしてもダメ。
塗料を捨てて、ニードルを抜くのもなんだし・・・
と、そこで試しにエア圧を一気に上げて吹いてみたところ・・・
「ブッ!」という音と共に、1cmぐらいの長さの糸状になった塗料塊が吹き出しました(◎_◎;)
唖然としたというか、驚いたというか・・・
いくら乾燥が速いといっても、これはひどいなぁと思いましたよ。
まぁ、その後は順調に吹けたのでいいんですけどね。
リターダー、もっと添加量を増やしていいのかもしれません。
今朝、塗装したパーツを眺めてみました。
前回、胸パーツのブルーを塗ったときは、つるんとした塗膜になった部分と、ざらっとした部分ができてしまったのですが、今回塗った白パーツはどれもつるんとした仕上がりでした。
薄く数回塗り重ねてしまうとざらっとした感じに、
垂れる寸前まで一度で塗り上げてしまうとつるんとした仕上がりになるようです。

ヘルメットも、つるんとして光が反射してます。
メーカーでは、メタルクラフトペイントを「水性アクリルエナメル塗料」と言ってます。
水性塗料?エナメル塗料?と最初は混乱しましたが、「エナメル」と言っているのは、塗膜のつるんとしたグロス仕上がりを指して言っているんでしょうね。
残るは、赤と黄色とグレー。
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忘れないうちに、昨日エアブラシで塗ったメタルクラフトペイントの結果をまとめておこうかと。
メタルクラフトペイントは、どれぐらいうすめるのかがまだはっきりと断定できていませんでした。
メーカーサイトでは「水を10%ほど加える」となっていますが、水だと乾燥時間に不安が・・・
なので、水性アクリル塗料用のうすめ液を使います。
前回、0.3mm口径のハンドピースに20%のうすめ具合で詰まりまくりました。
ノズルに塗料が溜まるたびに、心にストレスが溜まりますぅ〜Y(>_<、)Y
詰まりの原因はハンドピースの口径だけの問題では無さそうなので、昨日はもう少しうすめてみました。
30%程度の希釈。
ハンドピースは0.5mm口径です。
(これは、おこずかいをやりくりしてがんばって買いました。特価品を見つけたんですよ^^ エアテックス製XP-707です。)
紙に試しに吹いた感じでは、ちゃんと吹けています。
若干、塗料のつぶが大きいような気がしますが、これは塗料の特性なんだと思われます。(だから、詰まりやすいんでしょうね)
ということで、30%希釈+リターディングメディウム(リターダーと同じ効果のもの)をちょびっと添加して塗装しました。
最初は順調で、キレイにぬれました。
が、やはり途中で詰まります。
ムムム。
そのとき、もう少しうすめたほうがよかったのかなぁと思って、エアブラシのカップに直接1滴ほどうすめ液を垂らしてみました。
(残り塗料も減ってますから、この一滴で40%ぐらいの希釈になってたと思われます。これが後で影響することに・・・)
ムムム・・・でない^^;
で、先端のニードルキャップを外してみると、塗料が塊になってこびり付いてました。0.5mm径でも詰まってました。恐るべしメタクラ^^;
で、その塊をふき取って再開。
すると、出ました^^
が、なんと言えばいいんでしょうね。
吹き出すエアで、パーツに吹き付けた塗料が波打ってる感じ・・・orz
薄め過ぎたようです(TロT)
夢中になっているうちにハンドピースが近づきすぎたかもしれません。
エア圧が高いのかも。
試しにエア圧を調整してみました。
0.1Mpaになっていたのを0.08ぐらいに落としましたが、ほんと調整が難しいです。
それ以上下げると、塗料が出ないんです。(塗料の粒子が大きくて重いのかな?)
細吹きなんてできないですね。そもそも、0.5mm口径ですからねぇ。
なんとか、ハンドピースの距離を調整しながら、塗り終えました。
ということで、長々と書きましたが、
「メタクラの希釈率は、30%で!」
今後もこれで行きたいと思います。
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メタルクラフトペイントは、どれぐらいうすめるのかがまだはっきりと断定できていませんでした。
メーカーサイトでは「水を10%ほど加える」となっていますが、水だと乾燥時間に不安が・・・
なので、水性アクリル塗料用のうすめ液を使います。
前回、0.3mm口径のハンドピースに20%のうすめ具合で詰まりまくりました。
ノズルに塗料が溜まるたびに、心にストレスが溜まりますぅ〜Y(>_<、)Y
詰まりの原因はハンドピースの口径だけの問題では無さそうなので、昨日はもう少しうすめてみました。
30%程度の希釈。
ハンドピースは0.5mm口径です。
(これは、おこずかいをやりくりしてがんばって買いました。特価品を見つけたんですよ^^ エアテックス製XP-707です。)
紙に試しに吹いた感じでは、ちゃんと吹けています。
若干、塗料のつぶが大きいような気がしますが、これは塗料の特性なんだと思われます。(だから、詰まりやすいんでしょうね)
ということで、30%希釈+リターディングメディウム(リターダーと同じ効果のもの)をちょびっと添加して塗装しました。
最初は順調で、キレイにぬれました。
が、やはり途中で詰まります。
ムムム。
そのとき、もう少しうすめたほうがよかったのかなぁと思って、エアブラシのカップに直接1滴ほどうすめ液を垂らしてみました。
(残り塗料も減ってますから、この一滴で40%ぐらいの希釈になってたと思われます。これが後で影響することに・・・)
ムムム・・・でない^^;
で、先端のニードルキャップを外してみると、塗料が塊になってこびり付いてました。0.5mm径でも詰まってました。恐るべしメタクラ^^;
で、その塊をふき取って再開。
すると、出ました^^
が、なんと言えばいいんでしょうね。
吹き出すエアで、パーツに吹き付けた塗料が波打ってる感じ・・・orz
薄め過ぎたようです(TロT)
夢中になっているうちにハンドピースが近づきすぎたかもしれません。
エア圧が高いのかも。
試しにエア圧を調整してみました。
0.1Mpaになっていたのを0.08ぐらいに落としましたが、ほんと調整が難しいです。
それ以上下げると、塗料が出ないんです。(塗料の粒子が大きくて重いのかな?)
細吹きなんてできないですね。そもそも、0.5mm口径ですからねぇ。
なんとか、ハンドピースの距離を調整しながら、塗り終えました。
ということで、長々と書きましたが、
「メタクラの希釈率は、30%で!」
今後もこれで行きたいと思います。
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連続投稿になります。(百式の話題は、昨日・一昨日の出来事なのです)
HGガンダム、塗り始めました!
エアブラシ、少し緊張しながらもがんばって塗ってみました。
といっても、今回は唯一ブルーを塗る胸のパーツ一つのみ。
こんな感じです。

人生2度目のエアブラシ塗装です ( ̄ー ̄)ニヤリ
1度目も、前回同じパーツを塗っただけですけどね(’-’*)
携帯写真ではうまく色が出ないもんですね。
でもまぁ、実物よりきれいに塗れてるように写ってます^^;
実物は、少しムラになりかけたとこもありますが概ね塗れたと思ってます。
今回は、新しいハンドピースを使ってます。
0.5mmのもの。
私が使うメタルクラフトペイントは「0.4mm以上を推奨」となっていまして、
前回0.3mmで塗ったところ、頻繁に詰まってしまいたいへんでした。
今回はさすがに0.5mm。全くつまらないわけではありませんが、一度だけの詰まりで済みました。
ちなみに塗料は、メタルクラフトペイント(エアテックス社)です。
これに、30%ほどの水性アクリル塗料用のうすめ液を加え、
さらにリターディングメディウム(ホルベイン社製)をタミヤ・調色スティック1さじ分ほど加えてあります。
おっと!
大事なことを忘れてました。
今回、サフレスで塗っています。
ラッカーシンナーは怖くてあまり使いたくないので、サフも使わないでいくつもりです。
今日塗装したパーツは、塗った色よりもずっと濃いブルーの成型色なので、下地が透けるのではないかと思いましたが、メタルクラフトペイントのブルー(正式名Maxine Blue)の下地隠ぺい力はすごいですね。
まったく透けてません。
まぁ濃い色に白や黄色なんかを塗るときは、ジェッソというアクリル絵の具用の下地剤を使います。
ちなみに、連邦Vマークは下地にジェッソを軽く筆塗りし、10分ぐらい乾かしてからイエローを塗ることで下地の成型色に負けずに発色できました。

さて、明日は何色塗ろうかなぁ^^
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HGガンダム、塗り始めました!
エアブラシ、少し緊張しながらもがんばって塗ってみました。
といっても、今回は唯一ブルーを塗る胸のパーツ一つのみ。
こんな感じです。

人生2度目のエアブラシ塗装です ( ̄ー ̄)ニヤリ
1度目も、前回同じパーツを塗っただけですけどね(’-’*)
携帯写真ではうまく色が出ないもんですね。
でもまぁ、実物よりきれいに塗れてるように写ってます^^;
実物は、少しムラになりかけたとこもありますが概ね塗れたと思ってます。
今回は、新しいハンドピースを使ってます。
0.5mmのもの。
私が使うメタルクラフトペイントは「0.4mm以上を推奨」となっていまして、
前回0.3mmで塗ったところ、頻繁に詰まってしまいたいへんでした。
今回はさすがに0.5mm。全くつまらないわけではありませんが、一度だけの詰まりで済みました。
ちなみに塗料は、メタルクラフトペイント(エアテックス社)です。
これに、30%ほどの水性アクリル塗料用のうすめ液を加え、
さらにリターディングメディウム(ホルベイン社製)をタミヤ・調色スティック1さじ分ほど加えてあります。
おっと!
大事なことを忘れてました。
今回、サフレスで塗っています。
ラッカーシンナーは怖くてあまり使いたくないので、サフも使わないでいくつもりです。
今日塗装したパーツは、塗った色よりもずっと濃いブルーの成型色なので、下地が透けるのではないかと思いましたが、メタルクラフトペイントのブルー(正式名Maxine Blue)の下地隠ぺい力はすごいですね。
まったく透けてません。
まぁ濃い色に白や黄色なんかを塗るときは、ジェッソというアクリル絵の具用の下地剤を使います。
ちなみに、連邦Vマークは下地にジェッソを軽く筆塗りし、10分ぐらい乾かしてからイエローを塗ることで下地の成型色に負けずに発色できました。

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HGガンダムRX-78-2の製作が塗装段階まできましたが、天候不良が続いた上に体調も風邪気味で不良なこともあって、停滞しております。
代わりに、のんびりHG百式(グリプス戦役セット版)をパチ組みしてますけどね^^
問題の金メッキ・・・風邪気味でボケた頭ではどうにもならんので、合わせ目はあきらめ。
説明書の完成写真を見ると、どうも首が寸詰まりに見えるので延長しようと思い立ち、どうやろうかとしばらく思案・・・
これって首はただの棒なんですね。

作りが古い^^;
頭部にはポリキャップを仕込んで、この棒に突き刺す構造です。
しばらく考え、1個余るポリキャップの軸を切り落とし、高さの半分あたりで切って、2mm高の輪にしてみました。
それを首の棒に刺しておきます。

その上で、頭部に仕込むポリキャップを差し込んでみるとごらんのとおり。

お手軽に首を2mm延長できました。
これでアゴを引いた表情が作れますね^^
ただ、古い作りのキットだからできた方法なので応用できるキットはかなり少ないと思われます^^;
でも、簡単にできて自分的にはとっても満足^^
余るポリキャップって、もったいないといつも思ってたので、廃品利用となるエコな改修になりました(⌒▽⌒)
そして、そのまま、頭、胴体、肩、両腕と背中のバインダーまでをパチってみました。
このキット、メッキを傷つけないようにとアンダーゲートってやつになってますが、残念ながらへんなところだけ普通のゲートになってます。
上腕の力こぶのあたりにゲートが思いっきりあるんですね。
他にもいくつか気になる場所に普通のゲートがあったりします。
で、ゲート跡をナイフで処理したら、地肌が露出しましたY(>_<、)Y
仕方なく実験を。
このグリプス戦役セットの百式のメッキは、ガンダムマーカーの金に似てる色だったので試しにランナーに塗ってみました。
すごく似てるのですが、すこしマーカーの金の方が黄色が強い感じ。
惜しいぃ〜。
でも、とぉ〜くから見れば分からないんじゃないかなぁ〜(^u^)
これだけ似てるのだからと、ゲート跡にも試しに塗ってみました。
ですが、残念ながら色味の強さが気になり、塗料もドロッと多めに出てしまったので、乾く前にティッシュでサッとふき取りました。
すると
あぁぁああああぁぁぁああああ( ̄□ ̄;)
銀色になった!?
orz
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代わりに、のんびりHG百式(グリプス戦役セット版)をパチ組みしてますけどね^^
問題の金メッキ・・・風邪気味でボケた頭ではどうにもならんので、合わせ目はあきらめ。
説明書の完成写真を見ると、どうも首が寸詰まりに見えるので延長しようと思い立ち、どうやろうかとしばらく思案・・・
これって首はただの棒なんですね。

作りが古い^^;
頭部にはポリキャップを仕込んで、この棒に突き刺す構造です。
しばらく考え、1個余るポリキャップの軸を切り落とし、高さの半分あたりで切って、2mm高の輪にしてみました。
それを首の棒に刺しておきます。

その上で、頭部に仕込むポリキャップを差し込んでみるとごらんのとおり。

お手軽に首を2mm延長できました。
これでアゴを引いた表情が作れますね^^
ただ、古い作りのキットだからできた方法なので応用できるキットはかなり少ないと思われます^^;
でも、簡単にできて自分的にはとっても満足^^
余るポリキャップって、もったいないといつも思ってたので、廃品利用となるエコな改修になりました(⌒▽⌒)
そして、そのまま、頭、胴体、肩、両腕と背中のバインダーまでをパチってみました。
このキット、メッキを傷つけないようにとアンダーゲートってやつになってますが、残念ながらへんなところだけ普通のゲートになってます。
上腕の力こぶのあたりにゲートが思いっきりあるんですね。
他にもいくつか気になる場所に普通のゲートがあったりします。
で、ゲート跡をナイフで処理したら、地肌が露出しましたY(>_<、)Y
仕方なく実験を。
このグリプス戦役セットの百式のメッキは、ガンダムマーカーの金に似てる色だったので試しにランナーに塗ってみました。
すごく似てるのですが、すこしマーカーの金の方が黄色が強い感じ。
惜しいぃ〜。
でも、とぉ〜くから見れば分からないんじゃないかなぁ〜(^u^)
これだけ似てるのだからと、ゲート跡にも試しに塗ってみました。
ですが、残念ながら色味の強さが気になり、塗料もドロッと多めに出てしまったので、乾く前にティッシュでサッとふき取りました。
すると
あぁぁああああぁぁぁああああ( ̄□ ̄;)
銀色になった!?
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延々といじり続けたHGUC RX-78-2 ガンダム!
(ペガンっていうのが最近は普通なの???)
やーっとやっと、表面処理が終了!!
若干手直しがありますけど、終わりったら終わりです!!
もうめずらしいでしょ?こんな時間においらが投稿するのってw
一通りのヤスリがけは終わりです。
ついでに、ライフルの銃身の下に生えてるなぞの棒!
その先にコトブキヤのディテパーツくっつけました。
Oボルトとかいうやつ。
すんげー小さいのを何度も無くしそうになりながら、なんとか穴をあけ、真鍮線の先にぶっさしてやりました( ̄ー ̄)ニヤリ
さらに、手首にWaveのバーニアを中身くりぬいてくっつけてみました。
手首のカバーとしてやってみましたが、後からくっつけようなんてしちゃダメですね。
先にバーニアをつける溝を掘った上で、腕パーツの接着しないと面倒でした。
面倒というか、ナイフで指切ったしw うははははw
あぁー疲れた。もうやんない!しばらく紙ヤスリは見たくも無い!!
土日、塗装できたらいいんだけどなぁ。
なんせ、地元のジョーシンが
「第2回ガンプラ祭りを17日、18日に開催!」なんだそうでw
しかも、「○○店だけの特価商品もご用意しました!」とか言ってますわよ。奥さん!!
うぉおおおおおお!
なんとしても、それまでに1キットぐらい完成させねば!!
【追伸】
写真のガンダム。肩が抜けてるように見えるかもしれませんが、気のせいです。
肩幅がちょっと広いだけです ププッ ( ̄m ̄*)
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【御礼】
おかげさまで、1,000アクセスを越えることが出来ました。ありがとうございました(^O^)
コメントいただいた方、いつもさりげなく拍手を押していって下さる方、とても励みになってます。
コメントせずともこまめに見に来て下さっている方、なかなか製作が進んでないのに楽しみにしてくれてるんだなぁとアクセスログを見る度にうれしく思ってます。
みなさん、ありがとうございます(^O^)
【日記】
では、日記。
ライフルをチマチマと改修してました。
といっても、簡単にできるものばかりですけどね^^;
まず、可動するグリップ部分。
ここは、はめ込むのを忘れて接着してしまったので、銃身のある方から穴を開けて真鍮線を通すということを以前行ったのですが・・・
グリップに開けた真鍮線を通す穴が大きかったのか、ライフルを持ち上げたら、グリップがプラプラ揺れてました^^;
グリップが常に重力の方向を指すので、非常にかっこ悪くなってしまいましたよY(>_<、)Y
結局、ライフルを一部ぶった切って、前に失敗した時のライフルからグリップを移植しておきました。
無事、グリップがプラプラしなくなりました。お恥ずかしいかぎりで^^;

さらに、ビームライフルのディテールアップを行いました。
GFFのライフルを見てかっこいいなぁと思っていたので、スコープの前後にコトブキヤとWAVEのパーツをくっつけて厚みのある形にしてみました。
裏にコトブキヤ丸モールド7mm、表にWAVEのUバーニア7mm(中をくりぬいてます)を接着してます
あと、銃身下の謎の棒を真鍮線に置き換えてあります。
(あとで、先っぽになんかくっつけようかな?)
ちなみに、真鍮線を通したときに開けた穴は、プラ板でふさいでおきました。一見、銃身の延長をしたみたいに見えるでしょ(⌒▽⌒)

それだけでは何なので、Hアイズも仕込んでみました。
裏にラピーテープを貼ってます。

銃口は詰まっているので、ナイフで開口しました。
開けた銃口には真鍮パイプを差し込んで、それらしくしてみました。
どれも、たいした工作ではないですけど、どうでしょうか?
自分的には、一度ぶっこわして泣いたライフルをディテールアップしたことでリベンジしてやった!
ってな気分です^^
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おかげさまで、1,000アクセスを越えることが出来ました。ありがとうございました(^O^)
コメントいただいた方、いつもさりげなく拍手を押していって下さる方、とても励みになってます。
コメントせずともこまめに見に来て下さっている方、なかなか製作が進んでないのに楽しみにしてくれてるんだなぁとアクセスログを見る度にうれしく思ってます。
みなさん、ありがとうございます(^O^)
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では、日記。
ライフルをチマチマと改修してました。
といっても、簡単にできるものばかりですけどね^^;
まず、可動するグリップ部分。
ここは、はめ込むのを忘れて接着してしまったので、銃身のある方から穴を開けて真鍮線を通すということを以前行ったのですが・・・
グリップに開けた真鍮線を通す穴が大きかったのか、ライフルを持ち上げたら、グリップがプラプラ揺れてました^^;
グリップが常に重力の方向を指すので、非常にかっこ悪くなってしまいましたよY(>_<、)Y
結局、ライフルを一部ぶった切って、前に失敗した時のライフルからグリップを移植しておきました。
無事、グリップがプラプラしなくなりました。お恥ずかしいかぎりで^^;

さらに、ビームライフルのディテールアップを行いました。
GFFのライフルを見てかっこいいなぁと思っていたので、スコープの前後にコトブキヤとWAVEのパーツをくっつけて厚みのある形にしてみました。
裏にコトブキヤ丸モールド7mm、表にWAVEのUバーニア7mm(中をくりぬいてます)を接着してます
あと、銃身下の謎の棒を真鍮線に置き換えてあります。
(あとで、先っぽになんかくっつけようかな?)
ちなみに、真鍮線を通したときに開けた穴は、プラ板でふさいでおきました。一見、銃身の延長をしたみたいに見えるでしょ(⌒▽⌒)

それだけでは何なので、Hアイズも仕込んでみました。
裏にラピーテープを貼ってます。

銃口は詰まっているので、ナイフで開口しました。
開けた銃口には真鍮パイプを差し込んで、それらしくしてみました。
どれも、たいした工作ではないですけど、どうでしょうか?
自分的には、一度ぶっこわして泣いたライフルをディテールアップしたことでリベンジしてやった!
ってな気分です^^
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