【当ブログについて】
乾燥が早くて食いつきの良い水性塗料メタルクラフトペイント
やファレホを使い、実験に実験を重ねながらガンプラのエアブラシ塗装を楽しんでます^^
ラッカー臭で肩身のせまいパパモデラー必見です!!(^▽^)
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みなさん、こんばんは〜(^0^)/
今夜は、FGエクシアの胴体の可動工作を中心に行ないました。
腰のあたりでねじるという動作ができるように、腰のあたりに関節技をしこみました。

写真を見ていただければわかると思いますが、フロントアーマー、リアアーマーの接続ピンがあるあたりを胴体から切り離しました。
胴体側は、底面を開口し、中に関節技中サイズのオス側ピンをアルテコで固定。
胴体内部には、前後のパーツを組み合わせるための接続ピンが2本並んでまして、その間に突き刺す形で固定してあります。
また、切り離した部分には、5mm角プラ棒を適当に切り出したものをパーツの上に乗せ、アルテコで固定。
角プラ棒に3mmピンバイスで開口し、関節技のメスを差し込んでいます。
フロントアーマーの中心部の上面に干渉してしまったので、フロントアーマーを削ってみたところ、なんなく上半身が横に回転するようになりました。

若干ですが、上半身を前傾させることもできます。
写真では90度横を向いていますが、360度回転可能になりました(^凹^)ガハハ
あとは、足の裏にある肉抜き穴をプラ板でふさぎました。

今まではエポパテでやってましたが、この方法もなかなかいいですね^^
わずかに隙間ができてしまった部分もありますが、まぁそれは表面処理時に修正することにします。
ほんとは手首も切り離したかったのですが、きりがないのでここらで改修は打ち止めにします。
さっさと表面処理して、マスキング地獄に入っていかないといけませんからね^^;
↓ガンプラ製作の励みになりますので、ワンクリックお願い致します。<(_ _)>
今夜は、FGエクシアの胴体の可動工作を中心に行ないました。
腰のあたりでねじるという動作ができるように、腰のあたりに関節技をしこみました。

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胴体側は、底面を開口し、中に関節技中サイズのオス側ピンをアルテコで固定。
胴体内部には、前後のパーツを組み合わせるための接続ピンが2本並んでまして、その間に突き刺す形で固定してあります。
また、切り離した部分には、5mm角プラ棒を適当に切り出したものをパーツの上に乗せ、アルテコで固定。
角プラ棒に3mmピンバイスで開口し、関節技のメスを差し込んでいます。
フロントアーマーの中心部の上面に干渉してしまったので、フロントアーマーを削ってみたところ、なんなく上半身が横に回転するようになりました。

若干ですが、上半身を前傾させることもできます。
写真では90度横を向いていますが、360度回転可能になりました(^凹^)ガハハ
あとは、足の裏にある肉抜き穴をプラ板でふさぎました。

今まではエポパテでやってましたが、この方法もなかなかいいですね^^
わずかに隙間ができてしまった部分もありますが、まぁそれは表面処理時に修正することにします。
ほんとは手首も切り離したかったのですが、きりがないのでここらで改修は打ち止めにします。
さっさと表面処理して、マスキング地獄に入っていかないといけませんからね^^;
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