【当ブログについて】
国産より乾燥早く接着力の高い水性塗料メタルクラフトペイント
やファレホを使い、実験に実験を重ねながらガンプラのエアブラシ塗装を楽しんでます^^
ラッカー臭で肩身のせまいパパモデラー必見です!!(^▽^)
【リンクについて】こちらは、リンクフリーです。
連続投稿になります。(百式の話題は、昨日・一昨日の出来事なのです)
HGガンダム、塗り始めました!
エアブラシ、少し緊張しながらもがんばって塗ってみました。
といっても、今回は唯一ブルーを塗る胸のパーツ一つのみ。
こんな感じです。

人生2度目のエアブラシ塗装です ( ̄ー ̄)ニヤリ
1度目も、前回同じパーツを塗っただけですけどね(’-’*)
携帯写真ではうまく色が出ないもんですね。
でもまぁ、実物よりきれいに塗れてるように写ってます^^;
実物は、少しムラになりかけたとこもありますが概ね塗れたと思ってます。
今回は、新しいハンドピースを使ってます。
0.5mmのもの。
私が使うメタルクラフトペイントは「0.4mm以上を推奨」となっていまして、
前回0.3mmで塗ったところ、頻繁に詰まってしまいたいへんでした。
今回はさすがに0.5mm。全くつまらないわけではありませんが、一度だけの詰まりで済みました。
ちなみに塗料は、メタルクラフトペイント(エアテックス社)です。
これに、30%ほどの水性アクリル塗料用のうすめ液を加え、
さらにリターディングメディウム(ホルベイン社製)をタミヤ・調色スティック1さじ分ほど加えてあります。
おっと!
大事なことを忘れてました。
今回、サフレスで塗っています。
ラッカーシンナーは怖くてあまり使いたくないので、サフも使わないでいくつもりです。
今日塗装したパーツは、塗った色よりもずっと濃いブルーの成型色なので、下地が透けるのではないかと思いましたが、メタルクラフトペイントのブルー(正式名Maxine Blue)の下地隠ぺい力はすごいですね。
まったく透けてません。
まぁ濃い色に白や黄色なんかを塗るときは、ジェッソというアクリル絵の具用の下地剤を使います。
ちなみに、連邦Vマークは下地にジェッソを軽く筆塗りし、10分ぐらい乾かしてからイエローを塗ることで下地の成型色に負けずに発色できました。

さて、明日は何色塗ろうかなぁ^^
↓ガンプラ製作の励みになりますので、ワンクリックお願い致します。<(_ _)>

HGガンダム、塗り始めました!
エアブラシ、少し緊張しながらもがんばって塗ってみました。
といっても、今回は唯一ブルーを塗る胸のパーツ一つのみ。
こんな感じです。

人生2度目のエアブラシ塗装です ( ̄ー ̄)ニヤリ
1度目も、前回同じパーツを塗っただけですけどね(’-’*)
携帯写真ではうまく色が出ないもんですね。
でもまぁ、実物よりきれいに塗れてるように写ってます^^;
実物は、少しムラになりかけたとこもありますが概ね塗れたと思ってます。
今回は、新しいハンドピースを使ってます。
0.5mmのもの。
私が使うメタルクラフトペイントは「0.4mm以上を推奨」となっていまして、
前回0.3mmで塗ったところ、頻繁に詰まってしまいたいへんでした。
今回はさすがに0.5mm。全くつまらないわけではありませんが、一度だけの詰まりで済みました。
ちなみに塗料は、メタルクラフトペイント(エアテックス社)です。
これに、30%ほどの水性アクリル塗料用のうすめ液を加え、
さらにリターディングメディウム(ホルベイン社製)をタミヤ・調色スティック1さじ分ほど加えてあります。
おっと!
大事なことを忘れてました。
今回、サフレスで塗っています。
ラッカーシンナーは怖くてあまり使いたくないので、サフも使わないでいくつもりです。
今日塗装したパーツは、塗った色よりもずっと濃いブルーの成型色なので、下地が透けるのではないかと思いましたが、メタルクラフトペイントのブルー(正式名Maxine Blue)の下地隠ぺい力はすごいですね。
まったく透けてません。
まぁ濃い色に白や黄色なんかを塗るときは、ジェッソというアクリル絵の具用の下地剤を使います。
ちなみに、連邦Vマークは下地にジェッソを軽く筆塗りし、10分ぐらい乾かしてからイエローを塗ることで下地の成型色に負けずに発色できました。

さて、明日は何色塗ろうかなぁ^^
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