しまちゃんのガンプラダイアリー ファレホのサフを吹きました
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乾燥が早くて食いつきの良い水性塗料メタルクラフトペイント やファレホを使い、実験に実験を重ねながらガンプラのエアブラシ塗装を楽しんでます^^
ラッカー臭で肩身のせまいパパモデラー必見です!!(^▽^)
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ファレホのサフを吹きました
指の火傷回復に時間がかかったり、風邪ひいたり、会社の決算処理やらでなかなか進んでませんでしたが、やっとサフまで漕ぎ着けました。

今回使用したサフは、ファレホのプライマリーサーフェイサー。ラッカー系でなく水性。吹き付け直後なら水で拭き取れます。

やはり、ラッカー系を使うと家族から苦情が出てしまうため、不安ながらもこちらを購入。
驚いた事に公式サイト(http://www.volks.co.jp/vallejo/primer/)
によると20色ぐらいの色んなカラーがあります。今回は無難にグレーを使用。
缶でなくエアブラシ塗装が前提で、薄めなくてもそのままで吹けるようですが、今回はガイアのアクリル系シンナーで、グレー1にシンナー0.5ぐらいの割合で薄めてみました。

見たとおり、グレーというよりかなり白く、白いパーツに塗ってもグレーといよりほとんど白のまま…
と言うことで、ファレホのダークグレーを足してサフらしいグレーに着色してから吹いてみました。
時々、ハンドピースの先に塗料が溜まって詰まってしまうので、アクリルシンナーを筆につけて塗料溜りを拭き取りながら吹き付ければ、何の苦もなく普通の塗料のように吹けました。

スジ彫りが埋まってしまうこともなく、隠蔽力もありますので、赤や黒のジャンクパーツを使った部分もキレイにグレー1色に塗れました。

乾燥後、傷チェックをして問題があったころも、サフの上からサンドペーパーで削って特に問題ありません。エアブラシで吹くので若干手間がかかりますが、サフ自体の臭いは気になることなくほぼ絵の具みたいなもの。次回からはこれで行けそうです。
ということで、傷チェックと修正までは完了。また時間が出来次第、本塗装に入ります。

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