【当ブログについて】
国産より乾燥早く接着力の高い水性塗料メタルクラフトペイント
やファレホを使い、実験に実験を重ねながらガンプラのエアブラシ塗装を楽しんでます^^
ラッカー臭で肩身のせまいパパモデラー必見です!!(^▽^)
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みなさん、こんにちはーー!( ‘∇‘ )ノ”
「1/100エクシア S字立ちへの道 第3回」
(※腰にボールジョイント入れた回を1回目とカウントしております。)
本日のテーマは、
「ケツが邪魔で、足を後ろに引けないんですよ!! どうにか、なんねーのかぁあああ!!」
です!
ということで、今日はリアアーマー(通称;ケツ)をどうにかしようと思います。
前回もお話しましたが、このエクシア、足を前に振り出すことはできるのですが、
足を後ろに引くことができません( iдi ) ハウー
太ももの裏がですね、リアアーマーに思いっきり当たっていて後ろへの振り幅といいましょうか、
後ろへ引ける角度がほぼ0度なんです。
なので、リアアーマーの干渉部分を削る方法などを取られる方がいらっしゃるようです。
ですが、それでは納得いかなかった私は、思い切って
ケツ切っちゃいました (´∀`)ゞテヘ
どうしたかと言いますと、

下のパーツは、リアアーマー・パーツの裏側。
上に見えるのは、このリアアーマーに組み込むビームダガーの接続基部になります。
接続基部は、棒でつながっていて、この棒を軸に可動するようになっています。
(ごめんなさい_(._.)_ キットを持って無い方には意味不明ですね )

説明書の画像ですが、ごらんのように基部パーツにビームダガーを接続します。
で、このビームダガーがパタパタと上下に可動するようになっているんですね。
これ、個人的に、この可動に意味を感じませんでした。
(エクシアの設定に詳しい方にとっては、怒ってしまうかもしれませんね。すみません。)
なので、エイっとばかりに、ケツを3枚に下ろしました(^▽^笑)

そして、ビームダガー基部に、3枚に下ろしたケツの両端を接着しました。

こうすることで、ケツの左右が、ビームダガー基部と一緒に可動します。
※ホビージャパンに掲載されている作例と同じ方法です^^;
ただし、私のように、ダガー基部とリアアーマーを単純に接着してるのではなく、
ダガー基部とアーマーに穴を開けてプラ棒を通ているんですね。
これにより、アーマーもダガー基部もそれぞれ可動するようにしてました。
自分としては、ここまでする必要ないと思ってます。
ほんでもって、これを腰パーツにセットするとこんな感じ。

ね?これで、足を後ろに引けるでしょ?
(写真では右足を垂直0度にしています。左足の引き具合がわかりますでしょうか)
ただーーし、あんまり足を後ろに引きすぎると、今度はリアアーマーの上側が足の付け根にあるボール状の接続基部にぶつかります。
なので、写真の引き具合が阻止限界点にあたります。
お気をつけください。
というわけで、コメントにS字立ちっぽい写真を貼り付けてみました。
S字立ちをよく理解してなかったため、この写真ではどこをどーみても、

スキージャンプの滑空だよーーー!!
日の丸飛行隊かぁーーー!! (TロT)
膝がもう少し逆に折れるような改修しないとダメかなぁ・・・
それと、「なぜか埋まった感じがする首」の話を次回書かないと、
などと考えております。
では、また明日ぁ〜!!(@^^)/~~~
↓ガンプラ製作の励みになりますので、ワンクリックお願い致します。<(_ _)>

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「ケツが邪魔で、足を後ろに引けないんですよ!! どうにか、なんねーのかぁあああ!!」
です!
ということで、今日はリアアーマー(通称;ケツ)をどうにかしようと思います。
前回もお話しましたが、このエクシア、足を前に振り出すことはできるのですが、
足を後ろに引くことができません( iдi ) ハウー
太ももの裏がですね、リアアーマーに思いっきり当たっていて後ろへの振り幅といいましょうか、
後ろへ引ける角度がほぼ0度なんです。
なので、リアアーマーの干渉部分を削る方法などを取られる方がいらっしゃるようです。
ですが、それでは納得いかなかった私は、思い切って
ケツ切っちゃいました (´∀`)ゞテヘ
どうしたかと言いますと、

下のパーツは、リアアーマー・パーツの裏側。
上に見えるのは、このリアアーマーに組み込むビームダガーの接続基部になります。
接続基部は、棒でつながっていて、この棒を軸に可動するようになっています。
(ごめんなさい_(._.)_ キットを持って無い方には意味不明ですね )

説明書の画像ですが、ごらんのように基部パーツにビームダガーを接続します。
で、このビームダガーがパタパタと上下に可動するようになっているんですね。
これ、個人的に、この可動に意味を感じませんでした。
(エクシアの設定に詳しい方にとっては、怒ってしまうかもしれませんね。すみません。)
なので、エイっとばかりに、ケツを3枚に下ろしました(^▽^笑)

そして、ビームダガー基部に、3枚に下ろしたケツの両端を接着しました。

こうすることで、ケツの左右が、ビームダガー基部と一緒に可動します。
※ホビージャパンに掲載されている作例と同じ方法です^^;
ただし、私のように、ダガー基部とリアアーマーを単純に接着してるのではなく、
ダガー基部とアーマーに穴を開けてプラ棒を通ているんですね。
これにより、アーマーもダガー基部もそれぞれ可動するようにしてました。
自分としては、ここまでする必要ないと思ってます。
ほんでもって、これを腰パーツにセットするとこんな感じ。

ね?これで、足を後ろに引けるでしょ?
(写真では右足を垂直0度にしています。左足の引き具合がわかりますでしょうか)
ただーーし、あんまり足を後ろに引きすぎると、今度はリアアーマーの上側が足の付け根にあるボール状の接続基部にぶつかります。
なので、写真の引き具合が阻止限界点にあたります。
お気をつけください。
というわけで、コメントにS字立ちっぽい写真を貼り付けてみました。
S字立ちをよく理解してなかったため、この写真ではどこをどーみても、

スキージャンプの滑空だよーーー!!
日の丸飛行隊かぁーーー!! (TロT)
膝がもう少し逆に折れるような改修しないとダメかなぁ・・・
それと、「なぜか埋まった感じがする首」の話を次回書かないと、
などと考えております。
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